HEROのジャケット写真

歌詞

Blue (feat. storm)

Ryu_ki, Whimsyboy

俺の背中を押してるのはこれまでのPAIN

男も女も関係ないこの過酷なレース

光が見えた気がしてもすぐ真っ暗な街

見つめ自分自身の才能で覚えさす名前

大阪のBROから届いたニコパフの味はblueberry

片手に吸ってverseを蹴ってboothの前しない休憩

種も仕掛けも無いが答え合わせはいらない

実らす限界諦めなんて知らない

分け合う血とかmoney

たまに実家の方にも

Living my pain 胸元あるタトゥーに叩かれるmy soul

晴れる喉視界 結果2の次 あげろgainとneck

この時代に生きる事を選んだ

I need

俺らの周りじゃ生きる上

リスクを取るのは最低条件で

沙羅とか茨の道でも先頭走って

最短距離行く

3年前なら前座で5分のライブ

今広げる全国へ

座らんVIPでも上げてるフロア

じゃ言われるジェントルメン

I get it 上がり 上がり(あの人みたいに)

いらない見せかけやダイヤ

お前吸わないけど煙たい部屋で

企む計画とrecording

狭い日本で削り合い

とう目も当てられない

こければ俺らのせいにしろ

行ければお前のおかげする

俺の背中を押してるのはこれまでのPAIN

男も女も関係ないこの過酷なレース

光が見えた気がしてもすぐ真っ暗な街

見つめ自分自身の才能で覚えさす名前

大阪のBROから届いたニコパフの味はblueberry

片手に吸ってverseを蹴ってboothの前しない休憩

種も仕掛けも無いが答え合わせはいらない

実らす限界諦めなんて知らない

痛みを覚えた事、歌詞に変えて歌う経験

未だに周りばかり歌うfakeのそれがイケイケ?

俺は言葉足らずでも妬まず抜ける底辺

口元に連れる妬みがお前達のbest friend

小口の売人よりダチと叩いたどデカい口

俺ら無地でもgood fit

着飾ってる奴らじゃ無理

街を回る時刃物隠す腰

あの日ならば常に横にマブダチ

俺が放つから深いんだ言葉達の意味なら

中身無い奴らの綺麗事には踊らされるな

夢を掴みに行く今は声を枯らす生き様

All day All day歌う

All day All day

俺の背中を押してるのはこれまでのPAIN

男も女も関係ないこの過酷なレース

光が見えた気がしてもすぐ真っ暗な街

見つめ自分自身の才能で覚えさす名前

大阪のBROから届いたニコパフの味はblueberry

片手に吸ってverseを蹴ってboothの前しない休憩

種も仕掛けも無いが答え合わせはいらない

実らす限界諦めなんて知らない

  • 作詞者

    Ryu_ki, Whimsyboy, storm

  • 作曲者

    GAXILLIC

  • マスタリングエンジニア

    ILL Fine

  • ライセンスされたビート

    GAXILLIC

HEROのジャケット写真

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HERO

Ryu_ki, Whimsyboy

  • 1

    中古のマイク

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • 2

    HERO (feat. TERU)

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • 3

    PRIDE (feat. YOSHIKI EZAKI)

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • ⚫︎

    Blue (feat. storm)

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • 5

    ヨゾラノムコウ (feat. ILL Fine)

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • 6

    明日

    Ryu_ki, Whimsyboy

  • 7

    playlist

    Ryu_ki, Whimsyboy

01年生まれのRyu_kiとWhimsyboy。
MCバトルで出会った2人が制作したメロウを軸としたアルバム。

本作は、聴く人にとっての“初期衝動”になることをテーマに制作。
自身の痛みや葛藤、10代から20代にかけて誰もが感じる不安や迷いを、等身大の言葉で落とし込んでいる。

派手な表現ではなく、静かに響くビートとリアルなリリックで構成された作品。
強さだけでなく、未完成な部分も含めて今の自分たちを提示した一枚になっている。

また、今作では初めて客演を迎え、枚方からTERU、同世代のYOSHIKI EZAKIをはじめとする豪華アーティストが参加。
それぞれの視点が交わることで、アルバムにより深みが加わっている。

3月20日には渋谷WWWにてワンマンライブを開催。
このアルバムを軸に、2人の現在地をステージで表現する。

今の世代のリアルを刻んだ作品。

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