

心に輝く羅針盤は
誰かのためじゃなく君だけの世界
挫けそうでも未来は”ほら”
愛が生まれ
次へのストーリー
月明かり 照らされて
紫色したヒアシンスの香りが
眠ってた涙腺 刺激する
朝焼けは 黄金色(こがねいろ)に
輝いて きのうの涙を
癒してくれるかのように振る舞った
予定通りの 場所を探すよりも
目の前の道を理想へ変える
勇気が必要
心に輝く羅針盤は
誰かのためじゃなく君だけの世界
挫けそうでも未来は”ほら”
愛が生まれ 次へのストーリー
君の想いを So Good Action
まわりの 様子を伺って
自分自身を抑えたりしないで
掴んだこの手を離さないで
思ってた自分より カッコ悪くても
すべてはうつり変わるもので
ありつづけてる
心に輝く羅針盤は
誰かのためじゃなく君だけの世界
涙流しても 未来は”ほら”
勇気生まれ 次へのストーリー
君の想いを So Good Action
心に響きつづける羅針盤は
誰かのためじゃなく君だけの世界
挫けそうでも 未来は”ほら”
愛が生まれ 次へのストーリー
君の想いを So Good Action
羅針盤の先には君の未来
- 作詞者
Tsutomu
- 作曲者
Tsutomu

Tsutomu の“羅針盤”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ダチュラの果実
Tsutomu
- 2
雨上がりのSayonara
Tsutomu
- 3
愛のうた
Tsutomu
- 4
シャララバ
Tsutomu
- 5
REAL
Tsutomu
- 6
レモンハート
Tsutomu
- 7
黄金に輝く列車
Tsutomu
- 8
7番目の月
Tsutomu
- ⚫︎
羅針盤
Tsutomu
Tsutomu 2nd アルバムNEXT
前作『Pop’n Rock』から約5年ぶりにリリースされたオリジナルアルバム。
エモーショナルな部分を散りばめられた楽曲の中に、次なるチャレンジをやっていくという意味を
込めたタイトルNEXT。
「ダチュラの果実」、「雨上がりのSayonara」を筆頭に「ロック」、「シティーポップ」の要素を取り入れた楽曲の他、人を愛すること、人との出会いを歌った”愛の歌”、”黄金に輝く列車”など収録されている。
アルバム最後を飾る”羅針盤”では今回のタイトルでもあるNEXTに向かって自分を切り開く心情が描かれてる。
①『ダチュラの果実』
大人の禁断の恋を描いた楽曲。
藍井エイル、春奈るな、広瀬香美、など、様々なアーティストを手掛ける”okamu.”氏が編曲&ベースを担当し、ギターには、菊池常利、菊池風磨、大久保伸隆(ex something else)のサポートギターリスト”今井秀明”氏が担当。
作曲はTsutomu、作詞にTsutomuと"藤田英璃奈"氏が共作し、コーラスも担当。
②『雨上がりのSayonara』
映画の様な世界観の歌詞にシティーポップを意識し制作された楽曲。
EXILE “CHOO CHOO TRAIN” のアレンジャーでもある"岩戸崇"氏が編曲を担当。
作詞にはさまざまな、TVCMソングや映画の主題歌などを手掛ける、"magcafe at garden(kiro)"氏が担当。
③愛のうた
Tsutomuが親友の結婚式の為に書き下ろされた楽曲。
ピアノにはミュージカル音楽やCM曲を手掛ける”高城香那”氏が担当。
④シャララバ
作曲はTsutomu、作詞に"はTsutomuとmagcafe at garden(kiro)"氏の共作。
シャララバという魔法の言葉ですべでが笑顔に変わっていく。
⑤REAL
Tsutomuが曲を作り、作詞家のmirra.kとのコラボ作品。
男のREALが散りばめられた楽曲。
⑥レモンハート
ラムバーK23(ケーニーサン)のテーマ曲。Tsutomuの楽曲としては珍しい
ブルース調。
⑦黄金に輝く列車
黄色い列車の西武鉄道を背景に、人とのご縁を歌った楽曲。
⑧7番目の月
Tsutomuの3rd Single 「7番目の月」。
日本から世界へと大陸横断を体感できる究極のバラード。
7番目の月の夜、この歌を唄う。
⑨羅針盤
アルバムNEXTの最後を飾る”羅針盤”では、今回のタイトルでもあるNEXTに向かって自分を切り開く心情が描かれてる。
all song & write : Tsutomu
arrangements : Takashi Iwato(#2.8.9)
arrangements : okamu.(#1)
guitar : Hideaki Imai(#1.2.9)
bass : okamu.(#1)
piano & string arrangement : Kana Takagi(#3.5)
lyrics : mirra.k(#5)
lyrics : kiro(magcafe at garden)(#2)
lyrics : Tsutomu/Erina Fujita(#1)
recording & mixing : Overwork Studio
Jacket design : Tetsuji Eguchi
web page : ArtStudioZizz
アーティスト情報
Tsutomu
佐賀県出身のシンガーソングライター。力強く透明感のある歌声と、パーカッシブなギタープレイを武器に、アコースティックを軸とした楽曲を届けている。 2008年に上京後、ユニット活動を経て、2011年よりソロ活動を開始。 リゾートホテル、カフェ、野外フェス、ホールなど多様なステージでライブを重ね、キャッチーなメロディとまっすぐに届く歌で支持を広げてきた。 2025年リリースの3rdアルバム『放物線』は、LINE MUSICリアルタイムチャート最高6位、デイリー49位を記録。さらに各ストリーミングサービスを通じて、リリースから半年で累計100万再生を突破した。 TikTokでも楽曲がユーザー投稿を通じて広がるなど、配信とSNSの両軸で存在感を高めている。 現在は、作詞・作曲・アレンジ・映像制作・SNS戦略までセルフプロデュースで展開。 15周年イヤーを迎えた2026年は、赤の鼓動を掲げ、全国へ向けて活動の幅をさらに広げている。
Tsutomuの他のリリース
TRE ミュージック



