Kannana break nite Front Cover

Lyric

Kannana break nite

Salvador Mani

I don't wanna see anymore right now

(今誰にも会いたくない)

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

今日も冷たい雨が降る

絡まってる糸なら何重?

建前、説教 マジNo thank you

いつかはVOLVO Classic Sunroof

I'm So Freaky But Rapgame not eazy

それはそうだがありがち夢と現実

って言葉で終わらせない

心のInside をflowする

I do my self

Can i kick it can i kick it?

New clothes kicks gettin

New song making

入れさす目に 上にのみある道を行くさ

I'mready

殺せLazy 支払いEdy fxxk U Pay Me

俺は孤独を受け入れたい

その先の出会いで再会って寂しい話じゃないだろ?

今は会わない夢を追う君にもHave a good time

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

寂しいとか悲しいとかかったりいって禁句か? fxxk da shit

俺らに残されてるTry&error

って今考えればSo much Better

Just can i feel

How many MCs?

ただ一つ媚び売りならNG

そう積み上げる日々

まだ会えそうにないSeattleに居る美人

Its a Its a Ice show

彩りをつけるThat's My flow

Its a Its a Ice show

Like 色鉛筆 That's My flow

街はsepia

俺らを狂わす LIFE up&down

街はsepia

暗い日はしんどいですまあまあ

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

I don't wanna see anymore right now

でも寂しい本当は会いたいわ?

東京環七ブレーキライト

東京環七Break nite

  • Lyricist

    Salvador Mani

  • Composer

    Salvador Mani

Kannana break nite Front Cover

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    Kannana break nite

    Salvador Mani

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Kannana break nite

Spotify • Monday Spin • 7 Mar 2022 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 5 Mar 2022

Artist Profile

  • Salvador Mani

    1998年生まれ、東京都出身のラッパー。 ラップを始めて間もない頃からその類い稀なセンスで、主に高校生ラップ選手権やフリースタイルダンジョンといったMCbattleの番組でその名を日本中に知らしめた麒麟児。当時高校生で、QN,RAUDEFが主宰していたMUTANTAINMENTに加入した。 10代から、MVやシングルの発表はしていたが、2020年6月に自身初となるEP「東京基準」を皮切りに、同年7月にMCバトル復帰(戦極U-22)、県外のラッパーの客演やライブをこなし、2022年3月にミックステープ「自己開示努力録」を発表している。 音楽好きの両親を持つ彼は、小中学生の頃に聴いていたKREVA、Hilcrhyme、キングギドラやRIPSLYMEなど数々の日本のメインストリームヒップホップアーティストに影響を受け、遊びでラップをしていた。しかし、高校生の時にスタジオで先輩達が流していたベイエリア周辺のラップスタイルやサウンドに感銘を受け、ラップキャリアをオリジナルに構築していこうと決意したと話す。 楽曲を聴くと、HBKGANG周辺のメロウかつプレーンなラップスタイルに影響されている点が見てとれるが、リリックにおいては、今時の東京の若者らしいチャーミングかつ繊細な部分も魅力的だ。 彼曰く、MUTANTAINMENT時代から今に至るまで、主にアメリカのベイエリアのシーンに興味があるが、日本語でラップをする上では先輩たちの影響が大きいようで、その上で自分のスタイルを確実なものにしたいという。 物腰柔らかい口調にその姿は、いわゆる世間のイメージするラッパーという風貌や雰囲気にはマッチしないが、それこそが彼の魅力であり、彼のオリジナリティを追求する姿勢の表れなのかもしれない。 (文: Geography、宮崎尚太朗)

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