天へのジャケット写真

歌詞

逢いたい

ワンダーウィード 天

いつでも二人で 並んで歩いた

それが普通だと思ってた

一人のこの部屋 孤独に感じる

そんなに広くはないのにな

あなたがいない今

夢だったらいいな

そんなことあるわけないのに

後悔をしてもあの日々はもうなくて

分かってる

それでも想いは消えない

ヒラヒラと舞い散る想い出

願っても 願っても

あなたにはもう逢えない

いつまでも私の隣りで

暖めてほしかった

もう一度逢いたい

二人で見たあの景色は今はもう

一緒に見ることはないんだ

どうして素直に

なれなかったのだろう?

「ずっと隣りにいてよっ」て

小さな綻び 気づけなかったの

涙で

目の前の明日が見えない

ユラユラと漂う記憶は

いつだって いつだって

私の心の中

戻らない時間を嘆いて

立ち止まってるまま

もう一度逢いたい

忘れたくても 忘れられない

この悲しみをどうすればいい

置き去りになった 私の心

だれか 戻してよ

ヒラヒラと舞い散る想い出

願っても 願っても

あなたにはもう逢えない

いつまでも私の隣りで

暖めてほしかった

もう一度逢いたい

ユラユラと漂う記憶は

いつだって いつだって

私の心の中

戻らない時間を嘆いて

立ち止まってるまま

もう一度逢いたい

  • 作曲

    中山英二

  • 作詞

    中山英二

天へのジャケット写真

ワンダーウィード 天 の“逢いたい”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

天へ

ワンダーウィード 天

バンドサウンドにこだわった珠玉の5曲!新曲に加えファン待望の曲もついに音源化!

アーティスト情報

JuliaHouse

"