For the twenty-third century -The Red Harmony- Front Cover

Lyric

Everything stands on the love (feat. TA-TI)

ku-kai

世は質量保存の法則。

慈愛の循環。

ほとんど損得で言えば損。

でもそれを快く

差し出してくれた恩を尊く

胸に抱いてwalk。

本当もう遠くなったけど

「どうか幸運を」と子を想う。

ただ今は祈ることしかできなくとも

いつかは質量を持ち越えるdistance。

Hey

お風呂掃除の時

汚れを落とす当時の

祖父の気持ちを少し理解。

基本は次にパス。

だから俺に返すなよ。

螺旋状に繰り返す。

受けた縁と恩。

全部原動力。

長いエンドロール。

暗い千の夜照らす。

愛は絨毯。

乗んのは順番。

さぁ俺を踏んでいけ。

わかんない程の大きさに目に見えにくとも

だからこそもうしっかり胸に

Everything stands on the love

全身にいっぱいのパワー

もう俺は随分充分もらったから

俺のは君にあげるよ

もし夢描いた頃に戻れるなら

今の自分に革命を起こせるか?

俺が死んだ時息子に何残せるか?

教えられるこだわる人生を誇れる

誰しも明日の経験ない

きっと後から解る何が正解

かたちあるものに永遠無い けど

宿る気持ちは永遠 まるで意思持つ生命体

日々が心乾かしてる

止めど無く巡る水が洗い流してく

キミなりの還元の仕方探してる

その生き方

キミを表してる

いつも前だけ見つめてる

息子の未来が今の俺をRe-present

今日が素晴らしい1日か確かめる

今をあの時と語れる未来に幸あれ

わかんない程の大きさに目に見えにくとも

だからこそもうしっかり胸に

Everything stands on the love

全身にいっぱいのパワー

もう俺は随分充分もらったから

俺のは君にあげるよ

いつのまに自分が主人公じゃなくとも

君を光らせたいと思う

Everything stands on the love

全身にいっぱいのパワー

もう俺は随分充分もらったから

全部君に。

  • Lyricist

    ku-kai, TA-TI

  • Composer

    JiNMaK

For the twenty-third century -The Red Harmony- Front Cover

Listen to Everything stands on the love (feat. TA-TI) by ku-kai

Streaming / Download

  • 1

    Morning of the twenty-first century

    ku-kai

  • 2

    Back spin

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  • 3

    Brand new harmony (feat. Itaq)

    ku-kai

  • 4

    Dinosoul's band (feat. SACHI)

    ku-kai

  • 5

    Funky age

    ku-kai

  • 6

    WA HA HA HA HA (feat. Zuiun & RHIME SHURIKEN as.Shreaky D)

    ku-kai

  • 7

    Don't laugh at me

    ku-kai

  • 8

    Lost train -Last train-

    ku-kai

  • 9

    Long sleeping day

    ku-kai

  • ⚫︎

    Everything stands on the love (feat. TA-TI)

    ku-kai

    E
  • 11

    Waterfall (with words ver.)

    ku-kai, Auto&mst

  • 12

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    ku-kai

This is a ku-kai 3rd Album For The 23rd century.

Artist Profile

  • ku-kai

    空廻(くうかい) 1987年生まれ。埼玉県さいたま市出身のラッパー。詩人。施術家。 2008年から本格的にLive活動を始め、これまでにソロ・ユニットなどで4枚のアルバム、3枚のEPを自身のレーベルからリリース。 ハードかつフレキシブルなライミング、心地よく爽やかなフロー、そして弱さも強さに変えるエモーショナルでエネルギッシュなスタイルが特長。 「目綿 灯(めめん ともり)」名義で詩人としても活動し、Poetry Slam JapanやKotoba Slam Japanといったポエトリーリーディングの大会にて2018・2019、2021と東京、埼玉大会で優勝。3度の全国大会出場を果たす。 Freestyleでの生バンドやBeatmakerとのSessionの依頼も多数。 MC Battleでの優勝経験もあり。 ステージを降りれば、接骨院の院長、またヨガ講師として世の為に働き、 心身ともに自由に生きることを肯定するために今日も活動している。 Twitter:https://twitter.com/kukai048care

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