藍色の彼方のジャケット写真

歌詞

藍色の彼方

それは、まさに肉球

鮮やかに暮れゆく街並みの空に響く笑い声

雨上がり 見慣れた景色がなぜか遠く見えていた

いつの日も届かぬものほど綺麗に見えてた

雨露の陽のように

どこまで手を伸ばしても届くことのない淡く深い消えかかる光を

ほつれた線をつなぎあせわて

何度でももう一度微笑んで

答えのない闇の向こう側へ

知らぬ間にすり減っていた靴底

今も残っている足跡

諦める理由だけが絶え間なく浮かんで

でもまだここにいるだけ

いつかすべてが違う景色に変わって行く

その日まで痛みを抱きしめて

ほつれた線をつなぎ合わせて

何度でももう一度歩き出す

答えもなく 藍色の彼方へ

沈みきれず海に漂ってた

あの日違う道を選んでいたのなら…

答えなど見つからぬまま

どこまで手を伸ばしても届くことのない淡く深い消えかかる光を

いつかすべてが違う景色に変わってく

その日までもう一度

ほどけた線をつなぎ合わせて

何度でももう一度歩き出す

答えのない 藍色の彼方へ

  • 作詞者

    それは、まさに肉球

  • 作曲者

    それは、まさに肉球

  • プロデューサー

    それは、まさに肉球

  • ギター

    それは、まさに肉球

  • ベースギター

    それは、まさに肉球

  • ドラム

    それは、まさに肉球

  • キーボード

    それは、まさに肉球

  • ボーカル

    それは、まさに肉球

  • ピアノ

    それは、まさに肉球

  • ソングライター

    それは、まさに肉球

藍色の彼方のジャケット写真

それは、まさに肉球 の“藍色の彼方”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    藍色の彼方

    それは、まさに肉球

アーティスト情報

"