キャバ嬢のジャケット写真

歌詞

キャバ嬢

KENTY GROSS

キャバ嬢 キャバ嬢

今夜推しのキャバ嬢探そう

キャバ キャバ嬢 キャ キャバ キャバ嬢

大枚はたき繋がろう

今日は太客との同伴

出勤前行く 高そうなご飯

私服の時は普通の嬢ちゃん

店着いたらドレス着替えShow time

パンパンパン!

いきなり高いシャンパン

抜いたら1本13万

さらに2本目3本目バンバン!Why!

ほんまにこの世界はなんなん

店入ればキャストとお客さん

エチエチ色目の小悪魔

ドリンク薄めで酔っちゃうわ〜

ってメロメロ気付けばオーラスやん

会計約100万

税サ込みカード手数料何パー?

ベロベロのまま向かうアフター

これでマクラは無しって それギャグやん

キャバ嬢 Hey

夜のネオン街彩る君は

キャバ嬢 Woi

Sexyなドレスにバッチリヘアメイク

キャバ嬢 Hey

小さめのタオル膝からかけてる

キャバ嬢 Woi

シャンパンおねだり接客

一見さんの場内指名

席つくなり やれる子紹介して〜

どうかして LINE交換して

も返さね キモ客どっか行け〜

超大変 お次はママのヘルプ

リーマン団体のテーブル

酔った枝客がやたらSex

求めてくな 書き込むぞX

ボーイに呼ばれ向かったVIP

入ってビックリかなりのBig man

惜しみなくばら撒くチップ

リップサービスにほっぺにキッス

呑んで酔ってFlex

アルマンドのアタッシュケース

頼んで乾杯もうひとケース

そのままCheck 彼は神客のエース

キャバ嬢 Hey

夜のネオン街彩る君は

キャバ嬢 Woi

Sexyなドレスにバッチリヘアメイク

キャバ嬢 Hey

小さめのタオル膝からかけてる

キャバ嬢 Woi

シャンパンおねだり接客

キャバ嬢 Hey

キラキラ高級ブランド大好き

キャバ嬢 Woi

連休なったら旅行に行ってる

キャバ嬢 Hey

お化けの日にはコスプレ張り切る

キャバ嬢 Woi

月末なったらLINEしてくるね

キャバ嬢 Hey

タバコ咥えたらライターつけちゃう

キャバ嬢 Woi

インスタの顔とオッパイ盛りすぎ

キャバ嬢 Hey

シャンパンおりたらストーリーあげる

キャバ嬢

今日もヘアサロンからの出勤

キャバ嬢

  • 作詞者

    KENTY GROSS

  • 作曲者

    SLOPE

  • プロデューサー

    KENTY GROSS

  • ボーカル

    KENTY GROSS

  • プログラミング

    SLOPE

キャバ嬢のジャケット写真

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    キャバ嬢

    KENTY GROSS

ネオン街を彩るキャバ嬢をテーマに、夜の街の日常を映し出したダンスホールチューン。

華やかな世界の裏にある駆け引きや欲望、笑いが入り混じるネオン街の空気を、KENTY GROSSらしい視点でユーモラスに描き出した。口ずさみやすいフックとテンポよく展開するストーリーが、夜の街の”あるある”を軽快に切り取る。

アーティスト情報

  • KENTY GROSS

     頭のてっぺんからつま先まで純度100%、「浪花乃ラガ男G」の異名を持つコッテコテのレゲエ・ディージェイ。やんちゃな少年時代のとどめにレゲエ・ミュージックに出会って以来、ラガマフィン道を邁進してきた大阪が誇るエンターテイナー。  活動開始以来、ジャマイカのレゲエ・ディージェイが元来持っていた、“話芸”の部分を地元大阪の“べしゃり”文化と絶妙に融合させながら、「しらんの?」、「ほんまに言うてんの?」、「危ナイ~ス!!」、「バシバシヤバシやでしかし!!」などのヒットチューンを生み出してきた。 この日常の掛け合いの中で生まれたフレーズを大胆に取り入れる楽曲制作のスタイルは、芸歴が四半世紀を超えた今も他の追随を許さない。  またひと声でレゲエを感じさせる圧倒的な声量のダミ声は、女性シンガーとの相性の良さでも知られ、MINMIやMUNEHIROなどのフューチャリングアーティストとして数々のヒット曲をメジャーシーンに送り出している。    盟友RED SPIDERと共に生み出してきた功績も数知れず、「ギャル男撲滅キャンペーン」「プー太郎SEX禁止令」などの楽曲は、タイトルもさることながら、その絶妙に物申すべきところに物申すテーマ選びが、オーディエンスにカルチャーショックを与えるほどの鮮烈なインパクトを残し、ある種の社会現象をも生み出したとも言われる。  キャリア初期の代表曲の一つでもある「ZUM ZUM」は、今やRED SPIDERが作り上げるイベントやYouTube Channelのタイトルなどをはじめ、様々な場面に使用される関西レゲエシーンの一種のブランドとして機能し、レゲエファンで知らぬもののいない稀有なフレーズとなっている。  普段、スラックネスと呼ばれるダンスホール・レゲエの伝統芸とも言える下世話なテーマを扱った楽曲を得意とするため、ユーモラスなアーティストのイメージも強いが、近年は「凱旋MC battle」、「真・ADRENALIN」、「ZtoA MC BATTLE」などのMCバトルにも参戦し、ライミングスキルに長けたハードコアな一面にも注目が集まっている。

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