※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
元マンガ家ラッパー“手刀 a.k.a. Taroimo”の2nd Album。
過去から現在までを包括しながらも生き様を刻みつつ未来を睨む全11曲。
30歳を過ぎてからいきなりスタートした楽曲制作活動。創って遊ぶ創作人として、時流とは無関係な角度からの訪問。本作もビート以外のすべてを自身で制作している(MV含む/一部のビートは自作)。
独自の立ち位置と視点で人生を染み込ませる本作は、1stとMini Albumから約1年後に発表された2枚目のフルアルバムだ。
ツクッテアソブ元マンガ家ラッパー。リリック、レコーディング他、ジャケットからMVまで基本的にはビート以外のすべてを自身で制作している。音楽以外はペンネームで活動中。2007年頃HIP HOPを知り日本語ラップに傾倒。 2014年に初の楽曲制作に取り組む。taroimo名義で全曲自作トラックでの手作りCDアルバム『韻キャラ』を制作。その後約10年音楽制作を休止。2025年MCネームを手刀 a.k.a. Taroimoと改めて活動再開。同年5月に1stアルバム『ツクッテアソブ』を配信リリース。同年9月にミニアルバム『Down the road』を配信リリースした。2026年春に2ndアルバムを発表予定。