Ghost Gatoのジャケット写真

歌詞

Ghost Gato

ZEPAKIPA

楽にふれられる四色ガト

楽にふれられないGhost Gato

好きなGhost Gato連れて帰って

ここのGhost Gato手間なし色なし

来れば飲めるよ

ガトのJugo Fresco

捨てに来たならアルコバー

ガト捨て町

買いに来たなら

Taxidermy 剥製ガト

捨てに行くならアルコバー

ガト捨て町

玉手箱もらってスタートアップ

来るの4色ガト 息してるガト

白い煙で早めるもうろく

Natural Death

うしろぐらいうしろ暗い

夢の多頭飼育Ghost Gatoで

捨てに来たならアルコバー

ガト捨て町

よもや区別がつかないな四色ガトと

捨てに行くならアルコバー

ガト捨て町

手間手間

カワとタネ

死別の鬱にはガト骨粉

歩く共同ガト墓地

手間手間

フルーツとガト

死別の鬱にはガト骨粉

歩く共同ガト墓地

Al Khobar

  • 作詞者

    EPPAI

  • 作曲者

    EPPAI, KAZUMA

  • レコーディングエンジニア

    EPPAI

  • ミキシングエンジニア

    EPPAI

  • マスタリングエンジニア

    EPPAI

  • ドラム

    KAZUMA

  • ボーカル

    EPPAI

  • ピアノ

    EPPAI

  • バイオリン

    EPPAI

  • パーカッション

    KAZUMA

Ghost Gatoのジャケット写真

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    Ghost Gato

    ZEPAKIPA

2025年結成のZEPAKIPA(ゼパキパ)、4枚目のシングル【Ghost Gato】
バイオリンとピアノを同時に弾きながら歌うEPPAI、360度のドラムセットに囲まれたKAZUMA。新しい音楽を追い求めて辿り着いた、新しい音楽よりも新しい音楽。ZEPAKIPAが使用してる楽器は全て200年前からある生の楽器。それを電気で爆発させ進化させる。
そして他のシングルにも共通して言える、東西南北の解釈を生む日本語の歌詞。【Ghost Gato】で歌われるアルコバーの真実は、心の奥に届くのか、瞬きひとつで消えていくのか。

今回のシングルには豪華ゲスト陣が多数参加している。ティンホイッスルには、あのシャバラ・シュワルツン。彼は自国でティンホイッスルを流行らしたことから"ティン"という愛称で呼ばれている。
ピアニカには口無しジョーの、ジョモイル。彼女は世界一大きな音をピアニカで出したことがあり、そのギネス記録はいまだに破られていない。コーラスには、四つ子のポルメド兄弟。たまたまレコーディングの日に来日していて、お願いすると心よく引き受けてくれた。彼らの考えた複雑な和音は、南米ではサッカーの次に人気がある。シェイカーには、ポッチャ・クルサイヌ。彼はアフリカ大陸では殺人シェイカーマシンと噂されている。シェイカー1つで、マシンガンを持つ集団を皆殺しにしたことがあるらしい。ハンドベルを担当してくれたのは、東ヨーロッパにある全ての教会の鐘の音を収音してCDにした伝説の収集家、ミスター・タグリン。今年そのCDのリマスター版が発売され、人気が再燃している。そしてなんとミックスには、東アジア最古のエンジニア、リリ・斉藤。彼女は過去のインタビューで『いいミックスができた時は、いつも私は海の上にいた』その言葉を信じて船のチケットを送ると、『飛行機も海の上だろ!』と、チケットを送り返してきた。彼女は爆音の中でも目でミックスをする。ジャケットの絵は、アルコバーの路上で●●●●を売ってた姉妹に書いてもらった。姉妹からひとつずつ●●●●を買い、大人になったら●●しようと約束して別れた。

ZEPAKIPA 4枚目のシングル。Apple Music, Spotify, Amazon music, You Tube Music, etc. 各配信サイトにいき、すぐにあなたのプレイリストに追加しよう。しかしここまで読んで試しに聞く、、いや、、買う。と決めた人はiTunes storeへ、この音楽は一生あなたのものです。
(text by EPPAI not AI)

アーティスト情報

  • ZEPAKIPA

    2025年の夏に結成した2人組のバンド、ZEPAKIPA (ゼパキパ)。 EPPAIは、バイオリンとピアノを同時に弾きながら歌う。 KAZUMAは、360°のドラムセットと打楽器を叩く。 繰り返されないひとつひとつのメロディは、 大作曲家でも生きてる内に見つけられなかったメロディ。 乗っかるリズムは、ひと耳ごとにネタを変えていく粒の揃ったシャリリズム。 壊されてる様で、組み立て直されてる様なライブは、時計を秒針だけにする。 EPPAIは、大道芸人としても日本中、世界中のフェスティバルに出演してきた。 バイオリンとピアノの同時演奏は、いつまででも新しいと言われる。 KAZUMAは、ジャズドラムをベースに、あらゆる音楽ジャンルのバンドで活動してきた。 次々と登場する超自然に計算されたその音は、人間とドラムの境目をなくす

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