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歌詞

Î.a.m.

crap the grubby, zyagyo

恥をかいては

苦し紛れの言葉を吐いて

下手に濁してた

誰の話も聞けたあの子が

何の話も聞かず歌う裏

愛してくれた母を泣かした

お前のどこがB-boyなんだ

救ってくれた贈ってくれた

あなたの教えも心のすぐそば

忙しないmorningこの街は少し

ゆっくりたまに急いでいたり

いまだに変わってないね愛

俺にしかない輝き

だと信じてやまない

めんどくさい数字に踊らされるより

クソ面倒なツレと踊っていたい

本当に苦しい時間を共にした師匠といつか

美味しい酒が飲みたいと思い書く

俺の思い描く宇宙規模のキャンパス

違ったみたいだねなんとなく

誰とやる 誰と食う

誰と笑うかだってずっと

自らで選んできたんだmy life

ヨレてたんじゃないぜ本気で人を愛していた

歌いたいことも歌えないまま

だっせぇがあるからこんな人生を今

かっこつけて歌えてるんだったら

なんてちっぽけなLife

とりあえず実家に帰る一に立ち返る

メンテナンス入れる思考回路

悔いは後に決めた道に不適切な態度

話にならん 最後のPeace覚悟

過去の俺は気付くことになる

Starを目の前に

いずれに用がある

早いうちにここで捲る

夢は儚く 暗闇を照らす

  • 作詞者

    crap the grubby

  • 作曲者

    crap the grubby, zyagyo

  • プロデューサー

    zyagyo

  • レコーディングエンジニア

    crap the grubby

  • ミキシングエンジニア

    crap the grubby

  • マスタリングエンジニア

    crap the grubby

  • ボーカル

    crap the grubby

  • バックグラウンドボーカル

    crap the grubby

  • ラップ

    crap the grubby

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collision

crap the grubby, zyagyo

大阪府枚方市のとある一軒家を拠点とするHIPHOPcrew 109として
活動するラッパーcrap the grubbyと同じく109のビートメイカー
zyagyo (from kick tea)によるJoint EP『collision』  
同じ家の一階と二階を何度も行き来しデータを交換し合いSoundの細部まで拘り抜いた贅沢な1枚。

アーティスト情報

  • crap the grubby

    crap the grubby (クラップ・ザ・グラビー) 大阪・枚方を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 地元クルー "109”と共に、孤独・葛藤・愛・衝動といった人間のリアルな感情を、飾らずストレートに吐き出すスタイルで注目を集めている。 Boom bap、Drill、Hyper Pop などジャンルの壁に縛られない幅広いビート選びと、どこか泥臭くも鋭いラップが特徴。 2025年には3rdアルバム「ALL IN」をリリースし、内面の弱さや汚れまでさらけ出す表現でさらなる進化を見せた。 過去には「Outcry」 「THE」「GOING NOW」など、多様な サウンドアプローチの作品を発表。 ビートメイカー zyagyo との共同制作や、炉馬ほか仲間とのコラボでも独自の存在感を放っている。 ライブやバトルでもエネルギッシュなパフォーマンスが持ち 味。 地元枚方から全国へ、独自の世界観を更新し続ける新世代ラッパー。

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  • zyagyo

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109

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