

廻る銀河に置いてきた切符
揺らぐ太陽系を待つ始発
帰り道に伸ばしてた影と
当たり前に踊ってる今日も
照らしていて
Feeling is still there
さらば生きた日々に
We are nothing
What we believe is justice ever
We are nothing
What we believe is justice ever
秒針の先刺さってく度に
Badで揺らいだ視界に
Make it
With
Fuckin
Mate!
怯える夜が終わる
紡ぐ朝と許しのメロディに
Steps to save life
We are nothing
What we believe is justice ever
We are nothing
What we believe is justice ever
何周目、何周目
廻ってはさらば、どこまで行こうか
- 作詞者
neversnooze
- 作曲者
neversnooze
- プロデューサー
neversnooze
- ギター
neversnooze
- ベースギター
neversnooze
- ドラム
neversnooze

neversnooze の“Mate.”を
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- 1
INTRO, NEVERSNOOZE
neversnooze
- 2
MYTH
neversnooze
- ⚫︎
Mate.
neversnooze
E - 4
SKIT (SKIT)
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- 5
Förgíven
neversnooze
- 6
Bluetime Endroll
neversnooze
2026年2月に活動を開始した大阪発ロックバンド neversnooze のファーストEP 「Nod’s off」。
本作は活動開始と同月に会場限定でリリースされ、2026年6月28日よりサブスクリプション配信を開始。
オルタナティブロックを基盤に、ハードコア、エモ、スクリーモの要素をクロスオーバー。日本語詞の強度を活かした楽曲と、現行ハードコア由来のグルーヴ感を持つモッシュパートを同一作品内に共存させている。
テーマは「眠らない都市」と「それぞれの人生」。
コンクリートの冷たさの中にある人の繋がりや、誰にも知られないまま夜を踊り続ける日々を描写している。
リードトラック「Mate.」は、何も信じられないという諦めではなく、“何かを信じること自体の価値”を提示する楽曲として制作され、ミュージックビデオも公開されている。
本作は堺 do-do studio にてレコーディングを実施。
アーティスト情報
neversnooze
大阪を拠点に活動するロックバンド neversnooze。 ハードコア、オルタナティブロック、ポストハードコアの要素を取り入れ、ヘヴィネスとメロディを両立させたサウンドを展開。 ダイナミクスを活かした楽曲構成と、現実的な感情や葛藤を表現したリリックを特徴とし、ライブでは爆発力のある演奏と没入感のある空気感を重視している。 ジャンルの枠にとらわれないスタイルで、ライブハウスシーンを中心に活動中。