

Meteorite seen from the window
役目を終えたベル
染まる街、誰も知らないフリを
得意だと笑う声は揺らいでいた
もう忘れていたのに
燃え出したって宙に
Can’t forget 声に
誰かが吹かせた風を背中に
まだ知らない宛に走り出す
言おうとしてやめた事
朧げ噛んで響いて
泳ぎ出すよ触れた体温
忘れても追いつかないよ
Feel down on oneself
きっと照らすoverthink 何回も
忘れないように
誰にも壊せない歌
Sinking into the sea
Lose myself in the darkness
Doubt the truth
The light is for your eyes
終末がきちゃえば僕はさ
怯えてた部屋も飛び出して
入念に考えてた爆弾をどっか投げるんだ
行こうとしてやめた場所
今ではこんなに近づいて
連れ出して巨大隕石
忘れないよ言いたかった事
Feel down on oneself
きっと照らすoverthink 何回も
忘れないように誰にも壊せない歌
- 作詞者
neversnooze
- 作曲者
neversnooze
- プロデューサー
neversnooze
- ギター
neversnooze
- ベースギター
neversnooze
- ドラム
neversnooze

neversnooze の“Bluetime Endroll”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
INTRO, NEVERSNOOZE
neversnooze
- 2
MYTH
neversnooze
- 3
Mate.
neversnooze
- 4
SKIT (SKIT)
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- 5
Förgíven
neversnooze
- ⚫︎
Bluetime Endroll
neversnooze
2026年2月に活動を開始した大阪発ロックバンド neversnooze のファーストEP 「Nod’s off」。
本作は活動開始と同月に会場限定でリリースされ、2026年6月28日よりサブスクリプション配信を開始。
オルタナティブロックを基盤に、ハードコア、エモ、スクリーモの要素をクロスオーバー。日本語詞の強度を活かした楽曲と、現行ハードコア由来のグルーヴ感を持つモッシュパートを同一作品内に共存させている。
テーマは「眠らない都市」と「それぞれの人生」。
コンクリートの冷たさの中にある人の繋がりや、誰にも知られないまま夜を踊り続ける日々を描写している。
リードトラック「Mate.」は、何も信じられないという諦めではなく、“何かを信じること自体の価値”を提示する楽曲として制作され、ミュージックビデオも公開されている。
本作は堺 do-do studio にてレコーディングを実施。
アーティスト情報
neversnooze
大阪を拠点に活動するロックバンド neversnooze。 ハードコア、オルタナティブロック、ポストハードコアの要素を取り入れ、ヘヴィネスとメロディを両立させたサウンドを展開。 ダイナミクスを活かした楽曲構成と、現実的な感情や葛藤を表現したリリックを特徴とし、ライブでは爆発力のある演奏と没入感のある空気感を重視している。 ジャンルの枠にとらわれないスタイルで、ライブハウスシーンを中心に活動中。