

歌詞
Left Lane to Tokyo
microM, KOTA
手を合わせる1day
続くレーン
昔は右車線
今左車線
走る軽で中央道
向かう所
会いに行くよ東京
それか海外行くため空港
人がやりたがらない事で
あげる価値
お前は何もしないで
成果くれってガチ?
虫がいい
良すぎる
もしそれでビジネス的
成功してもつまらねぇ
金あっても
心の穴埋まんねえ
なぜが今破裂しそう
すぎる時間枯れる思想
内容のないコンテンツずっと見ては
余裕のない日々過ごしてる
なぜが今破裂しそう
すぎる時間枯れる思想
内容のないコンテンツずっと見ては
余裕のない日々過ごしてる
手合わし祈り
山神に
方角決めて行こう
スピード上げ
追いつく理想
指先は触れてるのに
未だに掴めない
賭けてるこの音と想いを
成し遂げるまでは足止めない
Look i can fly
入り込んで
入り組んだ道でも平氣
大丈夫だって
言ってくれてる君
夢で見たものが現実に
Like 3D
なぜが今破裂しそう
すぎる時間枯れる思想
内容のないコンテンツずっと見ては
余裕のない日々過ごしてる
なぜが今破裂しそう
すぎる時間枯れる思想
- 作詞者
microM, KOTA
- 作曲者
microM, KOTA
- プロデューサー
Taiki Kusunoki
- レコーディングエンジニア
Taiki Kusunoki
- ミキシングエンジニア
Taiki Kusunoki
- マスタリングエンジニア
Taiki Kusunoki
- グラフィックデザイン
Taiki Kusunoki
- ボーカル
microM, KOTA

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Good Bye Yamanashi
microM, KOTA
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260405 demo
microM, KOTA
エンジニア兼アーティストのmicroMと、R&BシンガーKOTAによるEP『We Brought TrapSoul to Yamanashi, Then Drove Through the Night』は、2016年から2026年までの間に山梨の音楽シーンで築いてきた軌跡を刻む作品。
Trap Soul、R&B、オートチューン、808、夜中の制作、中央道、東京、そして山梨という土地。何もない場所から音を作り、言葉を育て、仲間とシーンを耕してきた2人が、一度その功績と勝利を祝福しながら、次のステージへ進む意思を表明する。
過去を懐かしむだけではなく、戻れない時間を受け入れ、今の悩みや痛みも音に変えて走り続けるためのEP。山梨にTrapSoulを持ち込み、夜を越えて次の街へ向かう、microM & KOTAの現在地。





