We Brought TrapSoul to Yamanashi, Then Drove Through the Nightのジャケット写真

歌詞

260405 demo

microM, KOTA

日常の中の日々で

見えずらいけど

改めて見ると

周りの人や

ある足元

当たり前に

なってしまった

からこそ

拾い集めていこう

できるだけ多く

喜怒哀楽小さくとも

関係無さそう

目標口にして行こう

嘘で嘘は苦労

素直がいい氣分

選ばぬ道は

Missing you

振り返らずに行こう

雨の音も感じ

この地元LOVE

遊び来なMo Majiii

4月の土夜

桜を背に

描き歌うDEMO

日常の中の日々で

見えずらいけど

改めて見ると

周りの人や

ある足元

当たり前に

なってしまった

からこそ

ありきたりなこの音で

行ったり来たりする

思考を整理

変わる世界

君の一言で

予想してもいない

ちょっとした事で

4月上旬の雨が散らす花びら

ほら0時回れば

君が生まれた日さ

この桜で四季を感じれる

のはあと何回?察して

薄紅色のグレーが

道標になる

日常の中の日々で

見えずらいけど

改めて見ると

周りの人や

ある足元

当たり前に

なってしまった

からこそ

  • 作詞者

    microM, KOTA

  • 作曲者

    microM, KOTA

  • プロデューサー

    Taiki Kusunoki

  • レコーディングエンジニア

    Taiki Kusunoki

  • ミキシングエンジニア

    Taiki Kusunoki

  • マスタリングエンジニア

    Taiki Kusunoki

  • グラフィックデザイン

    Taiki Kusunoki

  • ボーカル

    microM, KOTA

We Brought TrapSoul to Yamanashi, Then Drove Through the Nightのジャケット写真

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エンジニア兼アーティストのmicroMと、R&BシンガーKOTAによるEP『We Brought TrapSoul to Yamanashi, Then Drove Through the Night』は、2016年から2026年までの間に山梨の音楽シーンで築いてきた軌跡を刻む作品。

Trap Soul、R&B、オートチューン、808、夜中の制作、中央道、東京、そして山梨という土地。何もない場所から音を作り、言葉を育て、仲間とシーンを耕してきた2人が、一度その功績と勝利を祝福しながら、次のステージへ進む意思を表明する。

過去を懐かしむだけではなく、戻れない時間を受け入れ、今の悩みや痛みも音に変えて走り続けるためのEP。山梨にTrapSoulを持ち込み、夜を越えて次の街へ向かう、microM & KOTAの現在地。

アーティスト情報

Studio Nagomi

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