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大阪を拠点に活動するインディーアーティスト・MANPA(マンパ)。Lo-Fi HIPHOPを基調に、Neo SoulとR&Bを織り交ぜたメロディフロウと、詩的な言葉選びで「日常の記憶と感情」を紡ぐ。2023年の活動開始以来、作詞・作曲・トラックメイク・MV企画・マーケティングまで全てをセルフプロデュースで手がける。 2025年、関西最大級のサーキットフェス「MINAMI WHEEL 2025」出演。2026年にはComing Kobeオーディションにて「太陽と虎賞」を受賞。同年1月、音楽メディア「DigleTokyo」で特集記事が掲載され、Spotify公式プレイリスト(Monday Spin等)にも選出。5月には北米最大級の日本文化フェス「Japan Festival CANADA」出演権をかけたオーディション「JFCA2026」にて、160組超のエントリーからファイナリスト6組に選出された。 デジタルマーケティングも独学で実践しており、SNS広告の運用ではフォロワー獲得単価を自ら分析・改善しながら、着実にファンベースを拡大している。「作れる・届けられる・数字で検証できる」を一人で完結させてきた自走型のアーティスト。