みんなで、よーい、うどん!~香川マラソン応援ソング~ (2026/疾走感Ver)のジャケット写真

歌詞

みんなで、よーい、うどん!~香川マラソン応援ソング~ (2026/疾走感Ver)

AQUA BLUE

春の予感

初めてのかがわ 胸が高鳴る

アリーナのスタートライン

瀬戸内ブルーに広がる未来

髪を揺らして 並木をくぐり

沿道の声援 背中を押すよ

緑の栗林(りつりん)を抜けて

風にのって 駆け抜ける

歓声ひびけば 想いが届けば

どんな坂でも 乗り越えられる

空が見まもる この道のり

君となら どこまでも行ける

風を切って 未来を描く

輝く明日へ 駆け抜けてゆく

さあ、みんなで、ようい、うどん!

心は 負けない

君と見るゴールが待ってる

夢の先の 虹をつかもう!

中央通り まっすぐ進めば

屋島が見まもる 高松のまち

足が重くても あともう少し

沿道のハイタッチ 力をくれる

あなたの笑顔に 背中を押されて

ゴールテープが見えてくる

讃岐の誇りが 瀬戸の光が

どんな風も 追い風になる

汗も涙も キラキラ光る

この瞬間を 胸に刻もう!

風を切って 未来を描く

笑顔で駆け抜け 輝く明日へ

さあ、みんなで、ようい、うどん!

心は 負けない

君と見るゴールが待ってる

一緒に虹をつかもう!

アリーナへゴール

ハグをして

ここからまた 新しい一歩

アリーナへゴール

ハグをして

ここからまた 新しい一歩

ありがとう!かがわ!

最高の思い出をありがとう!

また来年も一緒に走ろう!

さあ、みんなで、ようい、うどん!

さあ、みんなで、ようい、うどん!

  • 作詞者

    AQUA BLUE

  • 作曲者

    AQUA BLUE

  • プロデューサー

    AQUA BLUE

  • グラフィックデザイン

    AQUA BLUE

  • ボーカル

    AQUA BLUE

  • ソングライター

    AQUA BLUE

  • アダプター

    AQUA BLUE

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    みんなで、よーい、うどん!~香川マラソン応援ソング~ (2026/疾走感Ver)

    AQUA BLUE

「みんなで、よーい、うどん!」
香川マラソン2026応援ソング-疾走感Ver-
2026年3月、瀬戸内の春風を感じながら走る、香川マラソン。
その感動の舞台を応援するために制作した楽曲です。
サンポートのアリーナからスタートし、栗林公園の緑、中央通りのまっすぐな道、屋島に見守られながら駆け抜ける高松のまち—
コース沿いに広がる香川の風景と、沿道の温かい声援をイメージして作りました。
四国お遍路で香川県を訪れた時に感じた、この土地と人々への深い感謝と敬愛。
そして、ランナーの皆さんへの心からのエールを込めています。
合言葉は「みんなで、よーい、うどん!」
讃岐うどんの国・香川らしく、みんなで一緒にゴールを目指しましょう!
すべてのランナーに、最高のゴールを。
そして、香川での最高の思い出を!

アーティスト情報

  • AQUA BLUE

    「青の深淵から、日常の向こう側へ」 東京の喧騒に潜み、作詞・作曲から、ボーカル、グラフィック、マーケティングまで、全工程を独りで完結させる孤高の音楽プロデューサー。 2025年夏。平穏な日常の中で、眠っていた音楽的才能が突如として開花。本人の困惑を置き去りにしたまま、その旋律は宇宙の脈動と共鳴し始めた。 放たれるのは、清冽な「アクアブルーの波動」。透明感あふれるサウンドは、聴く者を青い深海から銀河の果てまで一瞬で運び去り、静謐な未来のビジョンを提示する。 しかしその本質には、既存の秩序を鮮やかに裏切る「至高のユーモア」が共存している。真顔で創り出される諧謔的な楽曲は、困惑の先に奇妙な救済と涙をもたらす。 理論を超越した直感と、コーヒーが冷める間に一曲を編み上げる圧倒的な創造の速度。 昼間はビジネスの海を泳ぐ一介の組織人として、夜は無限の音世界を統べる観測者として。 この劇的な二面性こそが、AQUABLUEという現象の正体である。

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