RADICAL JUNK RADIO Front Cover

Lyric

Mr. Brown Shit Man

Eco Skinny

俺はミスター・ブラウン・シットマン

緑のりんごにウンコを塗りたくる

生まれつき甘いのが大嫌いだから

なりふり構わず塗りたくる

そんな俺は歪んだアーティスト

そして奴らは利益をふんだくる

今んとここいつはパーフェクト

だけどお前は文句を垂れまくる

いつからこんなに汚れてんのか聞かれてもうまく答えられないけど

そもそも俺は汚れてない

綺麗になるために魂を売ったやつの抜け殻が俺に降りかかっただけで

何も恥ずかしくない

エンターテイメントってなんだっけ?

まあ金を稼ぐのも悪くない

金色に光るホテルには

魂を売ったアーティストが

名前だけの酒を飲んでアバズレ犯して自分に酔ってるとか

自販機の横のゴミダメの

わずかなスペースが俺の居場所

聞かれる前に聞いてやるよお前のそのリンゴは腐ってんのか?

Hey, Mr. BROWN SHIT

Mr. BROWN SHIT MAN

履き忘れたオシメ

いくらか調子がいいぜ

Hey, Mr. BROWN SHIT

Mr. BROWN SHIT MAN

汚してやるよBITCH ASS

あぁいくらか調子がいい

Brown shit

Brown Shit

Oh no もうついてけないぜ

ガキみたいな大人達には

子供らしさと青臭さをはき違えんじゃねえ

黙っとけいいか?

歌詞も青い隣の芝も青い

お前らは青いのが大好きなのに

いつまでもブルースを好きにならないから

本当呆れるぜ

マジョリティに打ち込むビス

色褪せない音にキス

憧れるわけないぜVIP

She said you’re such a geek!

大体のやつは10代がピーク

20代は頭がピンク

馬鹿みたいに信じるジンクス

俺は常に暇なし

つまずいたら気晴らし

アートにする苛立ち

俺と音の塊はまるで猫とまたたび

生まれつき忙しい

チックだから瞬き

綺麗な耳を腐らせる

汚れた音はやまない

Hey, Mr. BROWN SHIT

Mr. BROWN SHIT MAN

履き忘れたオシメ

いくらか調子がいいぜ

Hey, Mr. BROWN SHIT

Mr. BROWN SHIT MAN

汚してやるよBITCH ASS

あぁいくらか調子がいい

Brown shit

Brown Shit

  • Lyricist

    Eco Skinny

  • Composer

    Eco Skinny

  • Producer

    Eco Skinny

  • Recording Engineer

    Eco Skinny

  • Mixing Engineer

    Eco Skinny

  • Mastering Engineer

    Eco Skinny

  • Guitar

    Eco Skinny

  • Bass Guitar

    Eco Skinny

  • Drums

    Eco Skinny

RADICAL JUNK RADIO Front Cover

Listen to Mr. Brown Shit Man by Eco Skinny

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  • 1

    VERTICAL TWIN ENGINE

    Eco Skinny

  • ⚫︎

    Mr. Brown Shit Man

    Eco Skinny

    E
  • 3

    PANIC!

    Eco Skinny

  • 4

    Lunatic highway radio

    Eco Skinny

  • 5

    RAIN MAN

    Eco Skinny

  • 6

    Nostalgic Night

    Eco Skinny

  • 7

    Camellia

    Eco Skinny

  • 8

    melt into the morning

    Eco Skinny

  • 9

    I SAW THE LIGHT

    Eco Skinny

  • 10

    Life.

    Eco Skinny

  • 11

    Before The Black Rain Falls

    Eco Skinny

3年ぶりのアルバムとなった今作は、
前回の労働者階級をコンセプトに製作したアルバム「社会不適合車」の社会への訴えを引き継ぎ、兼ねてから思い描いていたブルース、ガレージロックとの融合を成立させた他と被ることのないピュアな作品となった。
ギター、ベースを生音でECO SKINNY 自らが演奏し、加えて彼の劇中歌のようなスリリングなリリックが臨場感を与えている。
影響を受けた古き良きブルースを現代に持ち込み、心機一転
自身の音楽をアップデートした彼の動向に今後も注目してほしい。

Artist Profile

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