RADICAL JUNK RADIO Front Cover

Lyric

Lunatic highway radio

Eco Skinny

約60秒間に及ぶサンダーストーム

今お前が聞いてんのはルナティック•ハイウェイ•レディオ

海を跨ぐ橋の上で暴れ狂おう

彼女はまだビスコの味を覚えたばかりの少女

恨むしかないぜ今日という日を思う存分どうぞ

銀色のバイクが黒い空を飛んでいくのが見えた

風が強すぎる今日は命委ねて踊るしかないぜbaby

イカれたhighway radio

ハンドル操作不能

割れてるwindow

揺れてる右左と

彼女は言うこの先どうなるの?

Um i don’t know

でも楽しいよ

何回踏んでも効かないブレーキ

隣のジョンは今だに居眠り

笑うしかないよ燃えてるエンジン

体はずぶ濡れ皮肉なレイニー

最悪どころじゃないこの天気

やっぱり踊るしかないぜBaby

約60秒間に及ぶサンダーストーム

海を跨ぐ橋の上で暴れ狂おう

クラクションが鳴り響くぜ派手に進もう

今お前が聞いてんのはルナティック•ハイウェイ•レディオ

今の俺は一寸先すら微塵も興味ないぜ

だからお願い最後に濡れたビスコを彼女に食べさせたい

横にいるジョンはこのまま起こさないであげたい

ラジオDJがやたらとハイテンションでうるさい

橋の先に青空 綺麗な走馬灯が見える

と思ったら現実

Heyおきろよジョン we made it

濡れてるビスコを貪るbaby

何本か抜けた真っ白な歯を見せながら笑ったbaby

俺は言った明日も生きたくなるその悪そうな笑顔が素敵

体を潤す激しいレイニー

最高どころじゃないこの天気

ローギアから自慢の最高速にチェンジ

約60秒間に及ぶサンダーストーム

海を跨ぐ橋の上で暴れ狂おう

クラクションが鳴り響くぜ派手に進もう

今お前が聞いてんのはルナティック•ハイウェイ•レディオ

約60秒間に及ぶサンダーストーム

海を跨ぐ橋の上で暴れ狂おう

クラクションが鳴り響くぜ派手に進もう

今お前が聞いてんのはルナティック•ハイウェイ•レディオ

  • Lyricist

    Eco Skinny

  • Composer

    Eco Skinny

  • Producer

    Eco Skinny

  • Recording Engineer

    Eco Skinny

  • Mixing Engineer

    Eco Skinny

  • Mastering Engineer

    Eco Skinny

  • Guitar

    Eco Skinny

  • Bass Guitar

    Eco Skinny

  • Vocals

    Eco Skinny

  • Rap

    Eco Skinny

RADICAL JUNK RADIO Front Cover

Listen to Lunatic highway radio by Eco Skinny

Streaming / Download

  • 1

    VERTICAL TWIN ENGINE

    Eco Skinny

  • 2

    Mr. Brown Shit Man

    Eco Skinny

  • 3

    PANIC!

    Eco Skinny

  • ⚫︎

    Lunatic highway radio

    Eco Skinny

  • 5

    RAIN MAN

    Eco Skinny

  • 6

    Nostalgic Night

    Eco Skinny

  • 7

    Camellia

    Eco Skinny

  • 8

    melt into the morning

    Eco Skinny

  • 9

    I SAW THE LIGHT

    Eco Skinny

  • 10

    Life.

    Eco Skinny

  • 11

    Before The Black Rain Falls

    Eco Skinny

3年ぶりのアルバムとなった今作は、
前回の労働者階級をコンセプトに製作したアルバム「社会不適合車」の社会への訴えを引き継ぎ、兼ねてから思い描いていたブルース、ガレージロックとの融合を成立させた他と被ることのないピュアな作品となった。
ギター、ベースを生音でECO SKINNY 自らが演奏し、加えて彼の劇中歌のようなスリリングなリリックが臨場感を与えている。
影響を受けた古き良きブルースを現代に持ち込み、心機一転
自身の音楽をアップデートした彼の動向に今後も注目してほしい。

Artist Profile

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