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「乙の芽と酉のうた」は、暦の干支「乙酉(きのととり)」の
エネルギーから生まれた、春の希望を描く物語の歌です。
やさしく伸びる芽のような力と、朝を告げる鳥の歌声。
小さな一歩が未来を動かし、世界に光を広げていく――
そんなメッセージをやわらかな旋律に乗せました。
聴くだけで心が整い、前へ進む勇気がそっと芽生えるような、
開運のエネルギーを込めた一曲です。
春の光のように、あなたの一日をやさしく照らします。
わらくわらとんは、 「心がほどける瞬間」を音にすることをテーマに活動する音楽プロジェクト。 忙しさや不安、言葉にならない気持ちを抱えたままの夜に、 そっと寄り添うようなメロディと、 余白を大切にしたサウンドが特徴です。 ジャンルに縛られず、 静けさ・やさしさ・ぬくもりを軸にした楽曲を制作。 聴く人それぞれの記憶や感情に、 自由に重なっていく音楽を目指しています。 「がんばらなくていい時間」 「何者にもならなくていい瞬間」 そんなひとときを思い出してもらえるよう、 日常のすき間にそっと流れる音を届けています。
乙の芽と酉のうた