さよならのレミニセンス (2026 Remastered)のジャケット写真

歌詞

さよならのレミニセンス (2026 Remastered)

すまさ

街明かりの消えたシティ

誰もいないバス停

凍えるようなdaybreak

鍵を置いて出ていくあなた

口をつけないままのコーヒー

一人きりでいる部屋

いつもの席はエンプティ

運命(さだめ)の絆 途切れた朝

You know, さよならのレミニセンス

このまま消せないのなら

思い出のない国へ移り住むわグッバイ

HARA HARA散ってゆく

茜色に染まるafter grow

短く切った髪の毛

薬指のring remove

何を求めていたのかしら

最後の夜にDon’t leave

引き止めればよかったの?

互いに傷つけあうguilty

二人は共犯者だから

You know, 言えずにいたさよならが

心の奥で揺れてる

涙枯れ果てるでしょう

未練がましいfeelings

KURA KURA立ち眩む

You know, 消せないのなら…いま散ってゆく

You know, 心揺れてる…もう枯れ果てる

また朝がやってきたのso sad

まだ動けずにいるの

ただ時間だけが過ぎるtired

答えの出ない問いを抱いて

You know, さよならのレミニセンス

このまま消せないのなら

思い出のない国へ移り住むわグッバイ

HARA HARA散ってゆく

You know, さよならのレミニセンス

このまま消せないのなら

思い出のない国へ移り住むわグッバイ

HARA HARA散ってゆく…

  • 作詞者

    すまさ

  • 作曲者

    すまさ

  • プロデューサー

    すまさ

  • マスタリングエンジニア

    すまさ

  • グラフィックデザイン

    すまさ

  • シンセサイザー

    すまさ

  • ボーカル

    すまさ

  • ピアノ

    すまさ

  • ソングライター

    すまさ

  • プログラミング

    すまさ

さよならのレミニセンス (2026 Remastered)のジャケット写真

すまさ の“さよならのレミニセンス (2026 Remastered)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    さよならのレミニセンス (2026 Remastered)

    すまさ

「さよならのレミニセンス(2026 Remastered)」 は、
一人きりの朝と最後の夜に残された切なさを、メランコリックでキャッチーな80年代風哀愁ユーロビートに乗せて描いたナンバーです。
哀愁のあるユーロビートを、淡々と可憐に歌い上げる独特の温度感が印象的で、アイドル歌謡の系譜を感じさせる一曲。打ち込み主体のビートと厚みのあるシンセサウンド、そして切ない旋律が重なり合い、軽快さとドラマ性をあわせ持つアイドルポップへと昇華されています。
均整の取れたグルーヴの中で、短調を基調としたメロディが楽曲全体の切なさを支え、“泣き”を内包したポップとして機能。別れという“儀式”を経てもなお心に残り続ける「レミニセンス(追憶)」──その普遍的な痛みと余韻が、静かに胸に響きます。

アーティスト情報

Rainy & Starry Records

"