幾千もの春の中で (幾千もの春の中で Final)
一龍
Mureka
※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
幾千もの春の中で Finalスローなフォークロック・バラード。ドラマティックで感情的なボーカルと、シンプルなバンドサウンドで描かれる三部作の完結編。社会的にも道徳的にも越えられない壁を前に、それでも出逢ってしまった二人。限られた時間の中で確かに生きた想いは、やがて静かな決断へと辿り着く。「出逢えただけで、よかった」
アーティストページへ
FOOL BAR Studio
https://linkco.re/s5FgNg5Y
<iframe src=https://linkco.re/embed/s5FgNg5Y width="300" height="600" frameborder="0"></iframe>