

歌詞
SEXY THE GOAT
jellyy, Siero
(Yo, SIERO THE GOAT)
立ち振る舞い考え自分名義 (Hey, hey)
動かし方全てがSEXY (Hey, hey)
焦りすぎ ゆっくり丁寧に
男も女もFallin' in love 全員
Mmh, yea生活潤う 身の回り
All our money flowin' 溺れたら終わり
SEXY THE GOATちょっとこっち来てみ?
Mmh男も女もFallin' (Haha)
SEXY THE GOAT俺らGoしたら付くThots (Bitches)
上がるのが仕事 ある意味Blowjob
丁寧 丁寧 描くFlow, like I'm 一郎 (Yamaguchi)
アイツら全員バラバラ 俺らはイチボ
お前の彼女もOn Jellyy baby, she a Jellyysitter (Baby)
何がGood shitだPussy, huh霜降ってない粗品
Sieroと乗れば口が暴れる 撃ってる言Like a hundred round drum (Bow, bow, bow)
恥じろ上の大人共が ガキに鳴らされてるゴング (Slatt)
お金を稼ぐWithあかさたな
塗り替えるシーンLikeスプラ 全員イカ臭いガキ
大学で変な目で見られてる 「何あのデカい ドレッド頭」
自分の意思も持たず国のロボット
お前らの方が変や (I swear to god)
プロのポーズしてて要らないゼクシィ
このチャンネルおもろいよ そのままで良い
I'm in my zoneでも出るぞ螺旋に
もう籠らない暗闇 あの頃たけし (Bleh, bleh)
父親消えたけど変わらん苗字 禅院
全員(Ha, ha)手のひら返す
最近の失敗も未来で笑える
高一の俺マイキーに憧れる (Haha)
Ahまあでも変わってねえ(Uh, huh)
やりたい放題でいないロールモデル
出すアパレル 出るデブめのフェス
頑張れじゃねえよエセ評論家って感じのデク
立ち振る舞い考え自分名義 (Hey, hey)
動かし方全てがSEXY (Hey, hey)
焦りすぎ ゆっくり丁寧に (Ah, ah)
男も女もFallin' in love 全員
Mmh, yea生活潤う 身の回り
All our money flowin' 溺れたら終わり (Drowned, drowned)
SEXY THE GOATちょっとこっち来てみ?
Mmh男も女も- (Gwah, gwah)
- 作詞者
jellyy, Siero
- 作曲者
rxl, sen5e
- プロデューサー
rxl
- 共同プロデューサー
sen5e
- ミキシングエンジニア
jellyy
- マスタリングエンジニア
jellyy
- グラフィックデザイン
中沢 成良
- ボーカル
jellyy, Siero
- ラップ
jellyy, Siero
- ソングライター
jellyy, Siero

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DON'T PLAY WITH US
jellyy, Siero
- 1
DON'T PLAY WITH US (Intro)
jellyy, Siero
- ⚫︎
SEXY THE GOAT
jellyy, Siero
E - 3
CRUSH (feat. Worldwide Skippa)
jellyy, Siero
- 4
WWW
jellyy, Siero
- 5
LOYALTY (feat. Tete)
jellyy, Siero
- 6
REAL TALK
jellyy, Siero
- 7
MAIN STREAM (Freestyle)
jellyy
- 8
FUCK YOU (Freestyle)
Siero
- 9
EXHAUSTED
jellyy, Siero
DON'T PLAY WITH US - 遊びじゃない。
アーティスト情報
jellyy
jellyyの他のリリース
Siero
2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。
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