

歌詞
EXHAUSTED
jellyy, Siero
(I'm exhausted, don't play with me)
(Tears still goin' crazy, messed up face)
(Ugly, that's me, cut my CCA)
(I don't want to breath)
息が出来ない夜が続く最近
その度思う 出来るのかな再起
覚えてる 君の家まで会いに
今でも変わらない俺はTrying
結局俺は1人で
死ぬ時もどうせ1人で
1人にして欲しいなんて言う人達が羨ましく感じて
頭空っぽにして全部捨てたい
考えてたらまた日が暮れた
I'm exhausted, don't play with me
Tears still goin' crazy, messed up face
Ugly, that's me, cut my CCA
I don't want to breath
(At all)
I can't even show my face
I can't even show my pain
1人になるべくしてなった俺
Don't tryna understandあなたとは違う
人とは作れない関係 どうせMy fault
あの子へ あの方へ
どうせ届かないただの遠吠え
あの子へ あの方へ いや
I'm exhausted
疲れ果ててもう (Fuck)
息もしたくない夜 (Yea, yeah)
身を任せて踊る (Let's go)
帰れなくなる方向へ
ひたすらひたすら走った
もう誰にもかけたくない迷惑
打ってくれって言ってアキに貰ったビンタ
無茶して手の甲にできた傷が消えない
ほとんど簡単に消えんのにな
I'm exhausted, don't play with me
Tears still goin' crazy, messed up face
Ugly, that's me, cut my CCA
I don't want to breathin'
生きるしか無いみたいだな (I'm exhausted)
生きるしか無いみたいだよ (Don't play with me)
俺には差さないライト (Tears still goin' crazy)
指を差されてる代わりに(Messed up face)
それで良いよ 俺らしいよ (Ugly, that's me)
愛してやる 自分を (Cut my CCA)
こんな俺を (I don't want)
こんな俺でも (To breath at all)
- 作詞者
jellyy, Siero
- 作曲者
Komorebi
- プロデューサー
Komorebi
- ミキシングエンジニア
wxstepain, jellyy
- マスタリングエンジニア
wxstepain, jellyy
- グラフィックデザイン
中沢 成良
- ボーカル
jellyy, Siero
- バックグラウンドボーカル
Siero
- ラップ
jellyy, Siero
- ソングライター
Siero, jellyy

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DON'T PLAY WITH US
jellyy, Siero
- 1
DON'T PLAY WITH US (Intro)
jellyy, Siero
- 2
SEXY THE GOAT
jellyy, Siero
- 3
CRUSH (feat. Worldwide Skippa)
jellyy, Siero
- 4
WWW
jellyy, Siero
- 5
LOYALTY (feat. Tete)
jellyy, Siero
- 6
REAL TALK
jellyy, Siero
- 7
MAIN STREAM (Freestyle)
jellyy
- 8
FUCK YOU (Freestyle)
Siero
- ⚫︎
EXHAUSTED
jellyy, Siero
E
DON'T PLAY WITH US - 遊びじゃない。
アーティスト情報
jellyy
jellyyの他のリリース
Siero
2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。
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