Plandemicのジャケット写真

歌詞

PLANDEMIC

RIO

Eat 一口 watch out

単なる物好き 回りきってない

まだ序の口 you feel it killing

月日 駆けいきわたるよ

体の隅々 是非

二度とはない この体験 中々大変

なら来い right here

まじお待たせ 垂れる前に

目を覚ませ

感じる奴から start it

感じないなら お疲れ

待って ちょっと黙ってだって

この首輪つけてだって no

互いが監視をする体制

みんなで合唱 安心安全

お前が言ってること納得出来ない

から一服する勝手 で?

キリない gimme the 一番

効くやついってもこの日々が効くわ

いくら背けようが降りかかる

自分に出会えば罪が分かる

代り映えのないもの探すため

探り汚れサグに暴れ回り失っては

更に加速するspeed キレよくdrift

考えることも面倒 なら参考にしろ

お手本 現状 パンデミック

理解できない 毎日

英語わかりませんけど外人

君にhit it 域にかかる 常識

考え方も変わる もうじき

人生一度の no limit

狂気の沙汰だろ これ正直

トムとジェリー ところでこれ

誰の simcity みんな物欲しそうに

まるでzombie 我失いむさぼる臓器

要所 要所 洗脳 i say no

厳重に連行 thay made of 刑務所

捕まえに来る i guess so

踏み込んだら振り切る red zone

未来予知 leading not good

System make me dizzy

You 返事スルー

年がら年中 thay need you

知らぬ間にスパルタ このlesson

腕から打ち込むpoison

All Eyes On You

日に日に散りばめた ピースを回収

Matrix ビルの間ピル飲む連中

Drive テクニック

疾走 Make it out

好きな自分で居れる限り

不思議に思う 不意に浮かぶ

振りぬくバット 盤狂わす 乱

つく算段 このbad feeldown

人気がない downtown

もうそろ始まる countdown

ほらだーんだん わかってきたけど

だんだーん 忘れてきたかも

なんしたくてここにきたんだろう

まー気楽も悪くはないけど

それがそもそもの企みかも

鉄格子付きの入り口や窓など

理解はしたけど 出口はどこ

ほらお前が思い当たるその場所

抜け出す あみだくじ

このrhyme 聴いたら運の尽きかも

馬鹿らしい? 開いた口

吸って吐いて 地球リリースしろ

ぐるぐる回るよ endless i guess

君も気づくはず 縁と縁

いーね いってるいー線

誰もお前の本気に勝てっこねー

未来予知 leading not good

System make me dizzy

You 返事スルー

年がら年中 thay need you

知らぬ間にスパルタ このlesson

腕から打ち込むpoison

All Eyes On You

未来予知 leading not good

System make me dizzy

You 返事スルー

年がら年中 thay need you

知らぬ間にスパルタ このlesson

腕から打ち込むpoison

All Eyes On You

  • 作詞者

    RIO

  • 作曲者

    Gerardparman

Plandemicのジャケット写真

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20XX年、世界は様々な病に侵されていた。
金、健康、差別、戦争、格差、ありとあらゆる欲望が疑心暗鬼となって人々の心に巣食い、ある者は宗教に逃げ、またある者は弱者から搾取し、その弱者達は夕暮れに更に弱い者達を叩く。
人々は考えることを止め、テレビとSNSからの情報を妄信していた。
そんな中、福岡から1人の伝達者が現れた。名前はRIO。
切れ味鋭いその言葉に1人、また1人とまるで夢から覚めるかのように正気を取り戻す人々。
マシンガンのように放たれる言葉は人々の心を打ち抜き、権力者は眉を顰める。
「んじゃあ、そろそろ鬼退治にでも行こっか」
これは、その瞬間を垣間見た伝達者達による終末の黙示録である。
※この解説文はあくまでフィクションです。

過去プレイリストイン

PLANDEMIC

Apple Music • イツマデモフレッシュ by Coming Freshers • 2022年2月3日

アーティスト情報

  • RIO

    福岡を拠点に活動するラッパー。 Yelladigos所属。 日本人の父とイギリス人の母を持つ。 卓越したラップスキルと誰にも真似の出来ないフローはシーンでも他に類を見ない。 そして彼の明るくファニーな人間性やキャラクターはオーディエンスを惹きつける。 Yelladigosでの活動を経て、2022年満を持してソロ活動を開始。 1st EP「Plandemic」を1/31にリリースする。

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