Plandemicのジャケット写真

歌詞

JABU

RIO

超簡単 easy

Bcからad インプットするpc

この常識詰め込む一般人

ほら寝ぼけすぎてるよ日本人

円陣組む重鎮その中心 who is

天使のふりした悪魔が憑依

とっくに狂ってる とうに

どうするかは お前のstory

I waited you allday

お前を待ってる大勢

この回るsystemは所詮

誰がくたばろうが家畜同然

生活と引き換えにする安心

最近 i feel 末期だ fuck it

1212 人体テスティング

目すら開けず夢見るディズニー

街の深い暗闇 火をつけparty

踊るよ finally

Trouble 多い

けど後 勝利の祝杯を

Let's go ready to go

滅法イカれた players

Let's go ready to go

最後笑えてたら real love

なら話はbeginning このbuilding

見る間にwhat 忘れる不思議

何してたっけ? 周りを見る

なんとなくだけどとりま生きる

翼を授ける 砂糖と水 trick

罠にハマるとは知らず走る

迎えに来るbitch

あの道 この道 その道 どの道

Rich people 払った代償

あのグラスの赤いのは内緒

あの手この手  毎度

どこいっても逃げられない

このIcon

直にkilling me ギリひりつく前に

Cityに生き返り ただいま お帰り

真面目にstop that tv

この脳みそ蝕む細菌

Hold このmoney

仰せのままに動く民

Sex dopamine

欲に支配されたこの街

Hold このmoney

仰せのままに動く民

Sex dopamine

欲に支配された

右から左のシナリオ

Hit it 日々 神に縋りつく一日

24/7 ヒントだらけ

Wake up make it out

スーパースターは君自身

振り切る現代

狙いは社会の媒体から解体

どう 捉えるかは表裏

この表現は無限大

街の深い暗闇 火をつけparty

踊るよ finally

Trouble 多い

けど後 勝利の祝杯を

Let's go ready to go

滅法イカれた players

Let's go ready to go

最後笑えてたら real love

  • 作詞者

    RIO

  • 作曲者

    KEN-BEAT

Plandemicのジャケット写真

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20XX年、世界は様々な病に侵されていた。
金、健康、差別、戦争、格差、ありとあらゆる欲望が疑心暗鬼となって人々の心に巣食い、ある者は宗教に逃げ、またある者は弱者から搾取し、その弱者達は夕暮れに更に弱い者達を叩く。
人々は考えることを止め、テレビとSNSからの情報を妄信していた。
そんな中、福岡から1人の伝達者が現れた。名前はRIO。
切れ味鋭いその言葉に1人、また1人とまるで夢から覚めるかのように正気を取り戻す人々。
マシンガンのように放たれる言葉は人々の心を打ち抜き、権力者は眉を顰める。
「んじゃあ、そろそろ鬼退治にでも行こっか」
これは、その瞬間を垣間見た伝達者達による終末の黙示録である。
※この解説文はあくまでフィクションです。

アーティスト情報

  • RIO

    福岡を拠点に活動するラッパー。 Yelladigos所属。 日本人の父とイギリス人の母を持つ。 卓越したラップスキルと誰にも真似の出来ないフローはシーンでも他に類を見ない。 そして彼の明るくファニーな人間性やキャラクターはオーディエンスを惹きつける。 Yelladigosでの活動を経て、2022年満を持してソロ活動を開始。 1st EP「Plandemic」を1/31にリリースする。

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