

Please 手を上げて
It gonna be 強制 what
Okです もちろんyes 終身刑
払う住民税 092 place
ほらdon't be late
Put off the tv
外はbeauty day
ただ空気うめーけど通信制限
テッペン空飛ぶ宇宙人グレイ
これ唯一無二の白い線
気が気ぢゃねぇお前 u need them
なんで詳しく教えて先生
これ誰のため処方箋
Shutdown もう信じて散々
Fuckedup この命の末端
分かったつもりが段々
雲行きおかしくなるよ判断
常識yes Tv yes
お薬 yes 先生 yes
政治家 yes お仕事 yes
System yes christ yes
イギリスが作ったアメリカ
アメリカの言いなりが住処
隅から隅 染みた6 im sick
悪いが まぢだ
遠目から見る住んでいる居場所
脳損傷 鵜呑みにする情報
もうちょっと時間をかけて長考
してくれ論争する暇はねーけど
救いたいこの気持ちは本物
手遅れかもでも
未来に繋ぐ子供達のためにも
Say no
体調どう? 脳味噌とけた 模様
皆 ヤケクソなのか
聞いてくださいよ どうか
もう後戻り出来ないけど
他人事しすぎた結果だぜこれ
互いに首を絞めあった次は
無関心増え金が回るdowntown
What up 俺だぜ 発端
ゾンビ達が群がるこの感覚
先人が命かけてレクチャーでも
ジレンマも忘れる結末
教科書も 嘘
松果体とフッ素
規制かかる表現の自由
一体誰のために回る地球
Let's think
思えばいつもきっかけは巡る
季節蓄え花びらは咲く
笑いの裏側を摘み 不安癒す
Lastまで乗るか反る デジャブ
絶対どっかで変わるはず
時間とお金に飼われる大衆
それ俺らには少し退屈だよねぇ
Whay ずれた思想
テレビやネットに夢や希望
土足でお邪魔しにくるグローバル
人間やめたほうが儲かるでも
ピラミッドに転がった死体
Never give up fuck that
俺ら屈しない
手貸してくれよ 猶予もない
ほら気づいちまったら do or die
- 作詞者
RIO
- 作曲者
Gerardparman

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ストリーミング / ダウンロード
20XX年、世界は様々な病に侵されていた。
金、健康、差別、戦争、格差、ありとあらゆる欲望が疑心暗鬼となって人々の心に巣食い、ある者は宗教に逃げ、またある者は弱者から搾取し、その弱者達は夕暮れに更に弱い者達を叩く。
人々は考えることを止め、テレビとSNSからの情報を妄信していた。
そんな中、福岡から1人の伝達者が現れた。名前はRIO。
切れ味鋭いその言葉に1人、また1人とまるで夢から覚めるかのように正気を取り戻す人々。
マシンガンのように放たれる言葉は人々の心を打ち抜き、権力者は眉を顰める。
「んじゃあ、そろそろ鬼退治にでも行こっか」
これは、その瞬間を垣間見た伝達者達による終末の黙示録である。
※この解説文はあくまでフィクションです。
アーティスト情報
RIO
福岡を拠点に活動するラッパー。 Yelladigos所属。 日本人の父とイギリス人の母を持つ。 卓越したラップスキルと誰にも真似の出来ないフローはシーンでも他に類を見ない。 そして彼の明るくファニーな人間性やキャラクターはオーディエンスを惹きつける。 Yelladigosでの活動を経て、2022年満を持してソロ活動を開始。 1st EP「Plandemic」を1/31にリリースする。