

履いてるRick Owens Pika!
着るblack clothes Pika!
過ごした日々がPika!
俺の友達もPika!
Steppin’ in clean, spark like a speaker
Life too bright, they call me Pika!
生活まるごとPika!
汚い過去すらPika!
電波の波を超えGetする5G
目からビーム出る feel i ピカチュウ
Chu!chu!chu!chu!
Pika!Pika!Pika!
Chu!chu!chu!chu!
Pika!Pika!Pika!
Chu!chu!chu!chu!
Pika!Pika!Pika!
Chu!chu!chu!chu!
Pika!Pika!Pika!
渋谷のネズミとちゃう
でも汚くて綺麗
フィリワン wear black Tシャツ
現在極東の島
I wear fuckin rick owens shoes
Spray on some Jimmy Choo
Ain’t goin’ out tonight, thats true
Got a freak on the way she comin’ through
HA-HA-HA 吸
欲しがるb******
星の如く
輝ている
極東の島
誰が一番
俺がフィリワン
金は持っても履いてるキティサン
履いてるキティサン
あいつはビッチで俺はリッチ
金持ちって意味じゃない
今欲しいのはクロムのバッグ
履いてるRick Owens Pika!
着るblack clothes Pika!
過ごした日々がPika!
俺の友達もPika!
Steppin’ in clean, spark like a speaker
Life too bright, they call me Pika!
履いてるRick Owens Pika!
着るblack clothes Pika!
過ごした日々がPika!
俺の友達もPika!
Steppin’ in clean, spark like a speaker
Life too bright, they call me Pika!
生活まるごとPika!
汚い過去すらPika!
立ち止まっても意味がないし
金を持ってもlameじゃなぁ
金やjewelry レアなkicks
そんな価値は必要ない
混ぜるpurple
ファンタかウェルチ
Getするnatural
オフグリーン
寝てないときに夢みがち
一個言うよこれにガチ
アラームが鳴つ携帯の時計
俺とヤリたがるあいつボケ
滞納しまくり国民保険
俺も俺結構しょーもねー
一旦停止
やっちまった三年前
抜かれてばっかで超しんどい
ジェラってばっかだった二十代
前半いま中盤ガンガンやる
ガンガンやる
ガンガンやる
ガンガンやる
ガンガンやる
ガンガンやる
My tails “フィリワン miss u”
海を超えて世界一周
俺の声は超える時空
I need more than shawty’s lips
履いてるRick Owens Pika!
着るblack clothes Pika!
過ごした日々がPika!
俺の友達もPika!
Steppin’ in clean, spark like a speaker
Life too bright, they call me Pika!
生活まるごとPika!
汚い過去すらPika!
- 作詞者
Filix王
- 作曲者
YXELLIX
- プロデューサー
YXELLIX
- ラップ
Filix王

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Pika!
Filix王
E
煌めく日々がPikaる。
唯一無二のセンスで話題を集めるラッパー・Filix王が、8月1日に新曲『Pika』をリリースする。本作は現在制作中のファーストアルバムからの先行配信楽曲。リリース前日の7月31日に完全セルフメイドのミュージックビデオも公開され、楽曲と映像の両面からその世界観を体感できる構成となっている。
重厚かつ中毒性の高いトラップビートに乗せて、ファッション、生活、友達、そして人に言えないような過去。そのすべてを肯定し、“Pika”というキーワードに昇華。
ミーム的なフレーズの裏に、毒も笑いも滲むFilix王らしいユーモアと強さが詰まった作品だ。
アーティスト情報
Filix王
Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。
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