Crystal Loveのジャケット写真

歌詞

This Xmas

EPITHYMiA

Silent snow, midnight glow

街は white, 心は slow

Another year, another scene

Still believe in you and me

止まったままの時間を

そっと動かすように

失くしたと思ってた夢を

もう一度抱きしめた

冷たい夜に震えても

君の声が灯りになる

傷だらけでも構わない

今ここに生きてる

Don’t look back, it’s yesterday

涙も全部 meaning yeah

この冬を越えた先に

We’ll find our way

Still here this Christmas

世界が coldでも

君となら I’m not alone

この想いは消えないよ

Still here this Christmas

灯る love and hope

泣いて笑って進もう

Tomorrow starts with you

ネオンに紛れた願い

拾い集めた memory

過去は影じゃなくて

今を照らす story

完璧じゃなくていい

遠回りでもいい

君と見るこの景色が

答えだって信じたい

Never fade, never fake

本当の気持ちだけ

この夜に誓うよ

I won’t let go

Another winter, same cold nights

だけど今は違う vibe

失う怖さばっかだった days

今は守りたいもんがある my faith

Broken dreams, yeah I had a lot

でも無駄な痛みなんてなかった

この雪みたいに降り積もって

俺を強くした past

No champagne, no diamond rings

ただ隣で笑う君

Remainって名前の理由

We stay real, that’s the truth

Still here this Christmas

世界が coldでも

君となら I’m not alone

この想いは消えないよ

Still here this Christmas

灯る love and hope

泣いて笑って進もう

Tomorrow starts with you

If I could turn back time

I wouldn’t change a thing

その笑顔も全部

Made me who I am

Still here this Christmas

雪の中でも

Heart is warm, don’t let it go

奇跡はここにある

Still here this Christmas

君と描く future

この夜を越えて

New story begins

Silent snow, soft and slow

One last wish before we go

With Remain, we still believe

Love lives on

This Christmas Eve

  • 作詞者

    Reiya

  • 作曲者

    Reiya

  • プロデューサー

    TSUGUMI.M

  • レコーディングエンジニア

    RYOGA

  • ミキシングエンジニア

    Ryo.Y

  • マスタリングエンジニア

    TSUGUMI.M

  • ボーカル

    Reiya, Maito

  • ラップ

    Maito

Crystal Loveのジャケット写真

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Remain(from EPITHYMiA)による2枚目のEP『Crystal Love』。
希望や夢、願望、野望を歌い続けてきたEPITHYMiA。その中で、Remainの2人が今回描くテーマは「愛」。
ファンの約9割が海外にいるEPITHYMiAにとって、本作は初となるフル英語詞にも挑戦した意欲作です。
クリスマスやバレンタインなど、たくさんの愛に包まれる冬の季節に——この一枚が、皆様の心に沢山の愛を届けられますように。

アーティスト情報

  • EPITHYMiA

    ■ デジタル戦略と実績 TikTokを主戦場に活動を開始し、わずか1年でフォロワー75万人を達成。2025年からはYouTube配信もスタートし、1年で登録者9万人を超えるなど、デジタルネイティブ世代らしい成長を見せている。2024年にデビューし、2026年で活動3年目を迎える。 * チャート実績: 研修生時代のアルバムで既に、2カ国のiTunes(K-POP/J-POPチャート)で1位を獲得。日本を含む数カ国でTop10入りを果たす。 * メディア露出: 海外ファンの訪日時の様子が地上波『YOUは何しに日本へ?』で紹介されたほか、全国放送の音楽番組『Music BB』でも注目アーティストとして度々ピックアップされている。 ■アーティストの特徴 4ヶ国語を操るマルチリンガルなメンバーを筆頭に、作詞作曲、映像編集、振付、さらには衣装制作までを自ら手掛けるクリエイティブ集団・EPITHYMiA(エピシミア)。全員がバイリンガルでライブ配信を行うなど、圧倒的なグローバル視点を武器に「日本から世界へ」を正に体現しているグループ。2023年より研修生としての活動をスタートし、現メンバーが揃った2024年3月にインディーデビュー。活動3年目に入る2026年、その勢いはさらに加速している。 ■ 変幻自在なライブ編成と音楽性 楽曲によって2名〜6名とメンバー構成を柔軟に変える独自スタイルを採用。メンバーそれぞれの音楽性を活かした、多角的なライブ・音楽展開を可能にしている。 大型イベントやフェスへの出演は通常3名〜6名で行い、基本はダンス&ボーカルスタイルだが、ステージに合わせてDJやギターを取り入れたパフォーマンスも実施する。 ■ エピシミアのサウンド * EPITHYMiA: ボーカルReiとラッパーR.Dが中心で手掛ける、エッジの効いたギターサウンドが特徴の「ダンス&ロック」を展開。アニメ主題歌を彷彿とさせるサウンドと、ストーリー性の強い歌詞を軸とした作品をリリース。メンバー皆と、プロデューサー陣との共作により、海外でも親しまれるJ-ROCK/J-POPを実現している。 ■ 9割が海外ファン。ワールドワイドな活動 デビュー時よりアメリカやヨーロッパを中心に支持を集め、ファンの9割が海外在住という異例のファンベースを誇る。 * 海外イベント: 2023年からアメリカ、カナダの大型フェスやジャパンフェスへ複数回出演。 * 2026年の展望: 待望の初ヨーロッパイベント出演に加え、国内でも大型イベントへの出演が決定。国内外問わず、世界規模でのライブ活動を加速させている。 ■ DUOプロジェクト グループ活動を軸に、より軽快なフットワークで多ジャンルへアプローチするユニットプロジェクト。 * Remain (from EPITHYMiA): MaitoとReiによるユニット。「皆の心に残る(Remain)サウンドを」をコンセプトに、王道のアメリカン・ポップスや全英語詞のラブソングを展開。すでにEPアルバムを2枚リリース。 * LogHome (from EPITHYMiA): SiriusとReiによるユニット。Siriusのアコースティックギターに乗せて歌う、王道の男性J-POPデュオ。配信番組では料理を披露するなど親しみやすいキャラクターも魅力。キャンプ場でのイベントにもぴったりな2人で、2026年夏に初リリースを予定。 * WR (from EPITHYMiA): R.DとReiによるユニット。R.Dのエレキギターとラップを融合させたミクスチャー・ロックを展開。2026年秋に初リリースを予定。 * 今後の展開: AQUAとReiによるメロディアスなラッププロジェクトを予定。デザインや衣装制作も手掛けるAQUAとReiにより、EPITHYMiAの新たなオシャレサウンドが生まれる予定。

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