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【 MINMI 】
ソカの女王・フェスの女王 MINMI が、
2021 夏 新たなソカ POPS を誕生させた。
息子に YOASOBI みたいな曲を作ってと言われ作り始められたこの曲は、旋律が細やかで 日本の POPS ならではのメロディアスな展開。
ビートは彼女の真骨頂であるソカを基調に グルービーなベースがうなる。
誰もがこれを聞くと上がらずにはいられない MINMI の想いを込めた日本中に向けてへの 応援歌でもある。 夏の夜空を彩る大輪の花のようなSummer tune をお届け。
【 三木道三 a.k.a DOZAN11 】
三木道三として、代表曲”Lifetime Respect” 日本のレゲエ史上初のオリコン1位を記録 その後、DOZAN11という名前で音楽活動をスタートさせる。
MINMIとライブ配信アプリを通じてリスナーを盛り上げる曲、「花火」に出会う。
長年のアーティスト経験の中でも、特別に手応えある思い入れの強い作品ができたという満を持してのコラボレーション「花火」。 三木道三という名前をタイトルに掲げるのは、DOZAN11 名義で活動を初めて以来初である。
誰もがアッパーになるソカTuneになり、この曲で日本中に花火を咲かせたいと意気込む。
シンガーソングライター / 音楽プロデューサー。 90年代大阪のレゲエ・HIP HOPシーンからキャリアをスタート。 ジャマイカやカリブの音楽カルチャーを日本のポップスへ落とし込み、「The Perfect Vision」「シャナナ☆」「四季ノ唄」「睡蓮花」など数々のヒット曲を生み出す。 アニメ『サムライチャンプルー』ED「四季ノ唄」は、Nujabesと共に世界中で支持を集め、Lo-fi Hip Hopやジャパニーズカルチャーを海外へ広げた代表作。 また、"タオルまわし"文化を日本のライブシーンへ浸透させた存在としても知られる。 野外フェス「FREEDOM」を主宰し、音楽・自然・仲間をテーマに国内外で活動を展開。 デビュー24年を迎え、国内外を舞台に音楽を通じて新たな挑戦を続けている。 2026年10月8日(木) 初の日本武道館単独ライブ 「MINMI LIVE at 日本武道館 ~ it's not too late ~」を開催。
MASTERBEAU