Astronaut Front Cover

Lyric

Astronaut

Sun

月光のような儚い希望が今も光ってる

劣等感すら武器に変えこの言葉で磨いてく

幾星霜経ってもやってやってやっと見えた清空

行くぜ天上 I'm Astronaut 青天井の未完成

知りたいことが一つ

わかるようになったら

また知らないことが

生まれるのを繰り返して

この宙の向こう

どこまでも行ける

この宙の果て

どこまでも行ける

歳を経るごとに物事には理由が必要で

レールを外れりゃ何故なにどうしてって質問攻め

意識他界系bitches 目線だけがいつも上

中指立てて言ってやりてぇんだよな畜生って

いつしか下や後ろなんて全く見なくなって

足元じゃなくて仲間や家族、音楽に救われてる

行く宛ねぇ 根無し草だった馬鹿 でももう一児のpapa

一輪の花 咲かせることだって出来た いつでも人生覆せる

綺麗事ばっかって言われたってさクリーンに生きてる

真夜中高く飛び上がる為さ日中のbusiness

本物から喰らった言葉だけ心身に沁みてく

音楽は鳴り止まねぇ これ無ければとっくにliving dead

この宙の向こう

どこまでも行ける

この宙の果て

どこまでも行ける

ワクワクする為だけ I still play

Work work なっちゃったならばlike a slave

癪に障ることは音楽じゃやらねぇ

Daft PunkじゃねぇがOne more time again

月光のような儚い希望が今も光ってる

劣等感すら武器に変えこの言葉で磨いてく

幾星霜経ってもやってやってやっと見えた清空

行くぜ天上 I'm Astronaut 青天井の未完成

この宙の向こう

どこまでも行ける

この宙の果て

どこまでも旅路は続いてく

  • Lyricist

    Sun

  • Composer

    H3

  • Producer

    H3

  • Recording Engineer

    Sun

  • Mixing Engineer

    Sun

  • Mastering Engineer

    Sun

  • Graphic Design

    kasper

  • Vocals

    Sun

  • Rap

    Sun

Astronaut Front Cover

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    Astronaut

    Sun

    E

約半年ぶりのリリースとなるシングル「Astronaut」は、煌びやかなビートの上を疾走するエモトラップ。バースで畳みかける早口フロウと、フックでのキャッチーな歌メロがぶつかり合い、シーンに新たな温度を投げ込む。リリックは日々の生活、取り巻く環境の変化を前向きに描き、エモーショナルかつ力強く響く。夜明けを思わせる空気感の中、聴けば自然と気持ちが上向いて、次の一歩を踏み出したくなる。痛みややるせなさを主題とすることの多いエモトラップにおいて、全く別の角度からリスナーに訴えかける一曲。

Artist Profile

  • Sun

    A rapper with a unique background as a former band vocalist who also works as a beatmaker and sound engineer. With a style rooted in emo rap and mixture rock, he releases music both as a solo artist and as part of the crew Earthhall Cicada. Blending raw, concise lyricism and lyrical references with emotionally charged melodies born from rock and a clear, rapid-fire flow, he continues to create unconventional and boundary-pushing music.

    Artist page


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