

月光のような儚い希望が今も光ってる
劣等感すら武器に変えこの言葉で磨いてく
幾星霜経ってもやってやってやっと見えた清空
行くぜ天上 I'm Astronaut 青天井の未完成
知りたいことが一つ
わかるようになったら
また知らないことが
生まれるのを繰り返して
この宙の向こう
どこまでも行ける
この宙の果て
どこまでも行ける
歳を経るごとに物事には理由が必要で
レールを外れりゃ何故なにどうしてって質問攻め
意識他界系bitches 目線だけがいつも上
中指立てて言ってやりてぇんだよな畜生って
いつしか下や後ろなんて全く見なくなって
足元じゃなくて仲間や家族、音楽に救われてる
行く宛ねぇ 根無し草だった馬鹿 でももう一児のpapa
一輪の花 咲かせることだって出来た いつでも人生覆せる
綺麗事ばっかって言われたってさクリーンに生きてる
真夜中高く飛び上がる為さ日中のbusiness
本物から喰らった言葉だけ心身に沁みてく
音楽は鳴り止まねぇ これ無ければとっくにliving dead
この宙の向こう
どこまでも行ける
この宙の果て
どこまでも行ける
ワクワクする為だけ I still play
Work work なっちゃったならばlike a slave
癪に障ることは音楽じゃやらねぇ
Daft PunkじゃねぇがOne more time again
月光のような儚い希望が今も光ってる
劣等感すら武器に変えこの言葉で磨いてく
幾星霜経ってもやってやってやっと見えた清空
行くぜ天上 I'm Astronaut 青天井の未完成
この宙の向こう
どこまでも行ける
この宙の果て
どこまでも旅路は続いてく
- 作詞者
Sun
- 作曲者
H3
- プロデューサー
H3
- レコーディングエンジニア
Sun
- ミキシングエンジニア
Sun
- マスタリングエンジニア
Sun
- グラフィックデザイン
kasper
- ボーカル
Sun
- ラップ
Sun

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- ⚫︎
Astronaut
Sun
E
約半年ぶりのリリースとなるシングル「Astronaut」は、煌びやかなビートの上を疾走するエモトラップ。バースで畳みかける早口フロウと、フックでのキャッチーな歌メロがぶつかり合い、シーンに新たな温度を投げ込む。リリックは日々の生活、取り巻く環境の変化を前向きに描き、エモーショナルかつ力強く響く。夜明けを思わせる空気感の中、聴けば自然と気持ちが上向いて、次の一歩を踏み出したくなる。痛みややるせなさを主題とすることの多いエモトラップにおいて、全く別の角度からリスナーに訴えかける一曲。
アーティスト情報
Sun
ビートメイカー・サウンドエンジニアとしても活動し、バンドのボーカル出身という異色の経歴を持つラッパー。 エモラップ・ミクスチャーロックを基盤としたスタイルでソロやCrew「Earthhall Cicada」にて音源配信を主として活動を展開。端的な言葉で描くリアルとリリカルな引用をロックで培ったエモーショナルなメロディと明瞭かつ高速のフロウに乗せ、型破りな楽曲を生み出し続けている。
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