

ただすり減っていく日々の中で
"gonna be alright"
当てもなく言い聞かせ
誰の為でもない 僕らだけの
I know it’s nothing but dust
それでも良いんだって
ただ繰り返し呼吸をして
Singing al night
消えてしまいそうな君へ
誰の為でもない 僕らだけの
I know this might be the last
もう少しだけ
まだこの手を離さないで
暗闇に全てが溶けるまで
ただこんな僕のそばにいて
そんなことを歌ってもいいかな
Your voice keeps me breathing
ただやり過ごしたあの頃
I guess I know that
君を遠ざけること
誰の為でもない 僕らだけの
These sounds feel like noise
Filing up the void
もし今この世界が壊れるなら
Wil you sing with me, like a star?
もし君が先に飛んでいくなら
I'l fly to the dirty sky right now
だから
まだこの手を離さないで
暗闇に全てが溶けるまで
ただこんな僕のそばにいて
そんなことを歌ってもいいかな
Don't let your heart go, just take my hand
You can cry, let’s make our own land
I don't wanna see you hurting anymore
Let’s lock away al our painful past inside
This song
Your voice keeps me breathing
- 作詞者
Stray Yard
- 作曲者
Stray Yard
- 共同プロデューサー
Stray Yard
- レコーディングエンジニア
Stray Yard
- ミキシングエンジニア
Stray Yard
- ギター
Stray Yard
- ボーカル
Stray Yard

Stray Yard の“gonna be alright”を
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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
gonna be alright
Stray Yard
“行き場のない音を鳴らして遊ぶ”――THAT’S ON RECORDSから新たなオルタナポップロックバンド、"Stray Yard"誕生
sammy. REVERSIESが先導する自主レーベル、THAT'S ON RECORDS(ザツオンレコーズ)は2026年5月30日、実験的オルタナポップロックバンド、Stray Yard(ストレイ・ヤード) の始動を発表するとともに、サビを試聴できるショートビデオを各SNSで公開した。
https://youtube.com/shorts/_2Loa61AzJM?feature=share
Stray Yardは、オルタナティブロック、ポップロック、インディーポップ、エレクトロニックミュージックなどを横断しながら、“行き場のない音を鳴らして遊ぶ”ことをコンセプトに活動する実験的な新プロジェクト。
現時点でメンバー構成や詳細は公開されていないが、ボーカルを務めるのは、ソロプロジェクト sammy. / REVERSIES として活動する sammy. であることが本人のSNSやブログにて明かされている。
Stray Yardのデビューシングルとなる"gonna be alright"は、不安や孤独を抱えながらも、それでも誰かと繋がっていたいという気持ちを描いたオルタナポップロックナンバー。
エレクトロニックな質感とオルタナティブロックの持つ温度感を融合させたサウンドの上で、
"誰の為でもない 僕らだけの"
"Your voice keeps me breathing
などといった印象的なフレーズが繰り返し歌われる。
海外オルタナポップシーンからの影響を感じさせつつも、日本語ならではの繊細な感情表現を軸に構築された作品になっている。
デビュー曲"gonna be alright"のリリースはストリーミングのみで、2026年6月5日(金)予定。