

ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
煙突から煙がモクモク
こいつを喰らえば身体もホクホク
スーパーのやつとはものが違うぜ
必ずうまいと言わせる誓うぜ
食物繊維で腸も元気
焼き芋食って今日も元気
やたら甘くてなまら美味い
凍れる冬に体揺らし
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
今日も軽トラ流すニセコ
IMOYA焼き芋Pride見せろ
If you wanna order put your hands up
すぐに駆けつけるYesがってんだ
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
ISHIYAKIIMO ISHIYAKIIMO
- 作詞者
ネコソニックブーム
- 作曲者
ネコソニックブーム
- 共同プロデューサー
DJ KEIN
- ボーカル
ネコソニックブーム
- ラップ
ネコソニックブーム

ネコソニックブーム の“ISHI YAKI IMO”を
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- ⚫︎
ISHI YAKI IMO
ネコソニックブーム
―― 焼き芋が、世界を踊らせた。――
すべては北海道・ニセコの一角から始まった。
焼き芋の移動販売「IMOYA」のために、ネコソニックが遊び半分で書き下ろした一曲。
雪景色の中を行く、軽トラのスピーカーから流れるベースブンブンなレゲエのリズム。
やがて、その音に外国人観光客たちが反応する。踊る。笑う。そしてスマホを向ける。
その中のひとつの動画が海を越えた。
インスタグラムでの公開からわずか2日で1200万回再生を突破。
その後も勢いは止まらず、約2000万再生を記録。
ジャマイカのレゲエ歌手からアメリカの歴史家、さらには北欧のファンまでが
「頭から離れない!」「日本がまたやりやがったw」「中毒性が高すぎる!」と世界中で大バズり!!
耳に残るのは、あのフレーズ──
「GO YAKIIMO GO YAKIIMO GO」
意味はわからなくても、身体が勝手に動く。気づけば口ずさんでいる。
「ぜひ配信してほしい」という数多の声に応え、ついに“あのジングル”が正式リリース!!
ローカルの軽トラから、世界のタイムラインへ。
焼き芋の煙とともに広がった奇跡のグルーヴが今ここに。
アーティスト情報
ネコソニックブーム
ほのぼのアンダーグラウンド「ネコソニックブーム」略して「ネコソニック」 某にゃんこ大戦争のキャラとは無関係。むしろ名乗ったのはこちらの方が先と牽制する。 別名義でラッパーとして長年のキャリアのあるシンガーソングライター「ネコソニックブーム」のソロプロジェクト。 また、”八王子発メガネ率100%スリーピースバンド”「ネコソニックグループ」のリーダーでもある。 ラップやシングスタイルという様々な歌唱法を駆使し、ヒップホップやレゲエ、ダンスミュージックを軸に楽曲を制作している。またアコギでの弾き語りもこなす。 「ネコソニック」の猫なで声と独特の詩世界は、必ずあなたをもふもふする。 また、北海道ニセコの焼き芋の移動販売業IMOYAのために書き下ろした楽曲「ISHI YAKI IMO」を使用したインスタグラムの投稿が1700万再生を超え(2026.2.28現在)同楽曲は未発売にも関わらず大好評を得た。
ネコソニックブームの他のリリース
キャットタワーレコード
