2026年6月号のジャケット写真

歌詞

3個のじゃがりこ

YOWAME

3個のじゃがりこ chain にしletter を書いたのは感動しそうだけどね どう?

バンドマンに差し入れ、なんとまぁありがてぇ でもね 与えられるよりも与えてぇんだ これが

「聴いてくれ」歌う俺 不躾でごめんね 火木土 rapを差し入れるから

かっこつけたが心中は超大歓喜 桜精 五苓散は今やlifeline

当然の結果 「正味ハート鷲掴みされてる」なんて言ってるfine thank you

Hear hear shampoo だって hear hear Kérastase hear hear 弱酸性 upさせる ペタった毛

3個のじゃがりこ chain にしletter を書いたのは感動しそうだけどね どう?

3個のじゃがりこ chain にしletter を書いたのは感動しそうだけどね どう?

大人買い行こう want じゃがりこ この歌詞をchain にし letter を

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  • 作詞者

    Takuro

  • 作曲者

    812

  • プロデューサー

    YOWAME

  • ギター

    812

  • ドラム

    812

  • シンセサイザー

    812

  • ボーカル

    Takuro

  • ラップ

    Takuro

2026年6月号のジャケット写真

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YouTube「バンドマンしか知らないセカイ」に届いた問いの数々を、ラップという最速の言語で曲に変換し続けるプロジェクト、YOWAME。

2026年6月号には13本のトラックが収められている。ギャラの構造、AI作曲との距離感、ライブハウスの現実、メンバー探しの本音——誰も言語化したがらなかった音楽業界の裏側を、本人だからこそ書ける生々しい言葉と数字で晒していく。

気取った美学より先に、痛みと笑いを同じ拍に乗せる潔さがある。バンドマンの本音がここまで剥き出しに歌になった例を、他に知らない。聴き終えたとき、音楽産業というリングに立ち続ける表現者二人の覚悟が、確かに刻み込まれているはずだ。

アーティスト情報

  • YOWAME

    Youtubeチャンネル「バンドマンしか知らないセカイ」に寄せられた質問を楽曲にするYOWAME(ヨワメ)は、年間150曲。毎月フルアルバムのリリースという目標を掲げたラップユニットだ。 日本のインディーズ/メジャーシーンが隠し続けてきた「音楽業界の不都合な真実」「バンドマンの生々しい生活実態と懐事情」を、鋭利なラップと中毒性の高いリフで白日の下に晒す、全く新しいオルタナティブ・ラップ・ユニットである。 小説を映画化にまでした言語能力を持つTakuro(Vo,Rap)と劇版作家の812(Track Maker)の二人は火・木・土にYoutubeを主戦場に戦い続けている。

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下高井戸レコード

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