Panta Rhei Front Cover

Lyric

branch

Dai-chanu

扉を開けば広がる 見慣れた笑顔

今日で その景色ともお別れ

耳を澄まさずとも聞こえる笑い声

頭の中 響き続けてる

きっと これから先また

途方に暮れて ひたすら涙する夜もあるでしょう

その時は思い出して

この場所で朝が来るまで交わした言葉

何よりも辛くて

何もかもを捨ててしまいたくなったけど

今こうして笑い合って

歳を重ねて生きてる事

小さな奇跡を繰り返して

此処にいる事

この扉が開くことは もう二度とないから

鍵を放り捨て旅に出よう

ずっと終わりが見えない

どこまで続くか

分からない道だけど

歩いていけるはず

ああ 何年か先

僕らの道が交差したら

今みたいにグラスを持って

乾杯しよう

イタズラに時は過ぎ

たくさんのものを捨ててきた

さよならの代わりに

手にしたかけがえないものは ずっと

残ってる

忘れないで この場所で

朝が来るまで交わした言葉

何よりも辛くて

何もかもを捨ててしまいたくなったけど

今こうして笑い合って

歳を重ねて生きてる事

小さな奇跡を繰り返して

此処にいる事

出逢えた事

  • Lyricist

    Dai-chanu

  • Composer

    Dai-chanu

  • Producer

    Dai-chanu

  • Vocals

    Dai-chanu

Panta Rhei Front Cover

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    branch

    Dai-chanu

  • 2

    last love song

    Dai-chanu

  • 3

    share an umbrella

    Dai-chanu

  • 4

    Birdcage

    Dai-chanu

  • 5

    landscape

    Dai-chanu

  • 6

    HOPE

    Dai-chanu

ー Panta Rhei=万物は流転する ー

常に変化を続けていく自分と
常に変化を続けている世界

どんな瞬間も全く同じものは二度とないからこそ
掴みにいかなければならない。
焼き付けなければならない

別れの先にある新しい今に辿り着くために
向き合うべき感情が、ここにある

Artist Profile

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