On one's journeyのジャケット写真

歌詞

過去のMidnight Talk

hump

明日が来ないよう願ったMidnight

自由も平等も無い世界

恥じらいもう無い 意味書いた

他人の感傷や家庭を羨んだ

敵に見えてた

目に入る人全てが

救いは音と仲間の声で

長いようで短かった20歳を迎えれた

あのデカい手に潰される幻覚

吐き気に襲われ何も出ない嗚咽

行動に伴う副作用

繕う表情

離れてく太陽

心が立ち往生

あんなに泣き虫だった俺が

人に弱さを見せる事を辞めると決めた12

それがかっけえ事じゃ無いって今になって

ブチイカれたMadが教えてくれたんだ

俺の曲でダチという言葉や話が多いように

出会ってくれた奴に感謝してる homie homie

本当に周りに恵まれてる

ありがとう

(ありがとう)

ありがとう

(ありがとう)

誰にも言わない心の中

いつかの俺との誓い

山陰の海の波が 手招きした時の俺はまだ貝殻

明日が来ないよう願ったMidnight

自由も平等も無い世界

恥じらいもう無い 意味書いた

他人の感傷や家庭を羨んだ

敵に見えてた

目に入る人全てが

救いは音と仲間の声で

長いようで短かった20歳を迎えれた

両親いるだけマシだとか思えなかったずっと

周りは片親とか親がいなかったりで

苦しんでる中俺はクソだ

今は分かった

帰る家がある事の幸せさ

誰にどう言えばいいか知らないし

言えないし言いたくない

笑って生きてたしもっと辛い人がいるの知ってたから

そうただ言えなかった

何も知らない奴が言うんだ

お前の親父いい親だってな

実家より居たダチと土手や高架下

自らおかしくなる様に飲み込んでた酒やpillにpurple

見返すように俺がつけたnameと同じくらい

親が付けたnameも今じゃ気に入ってんな

何回裏切っても仲良くしてくれる双子の姉

これでやると決めてから必死にもがいた(書いた)

沢山泣かせた家族へ

これからこぼれるのは本音と嬉し涙

明日が来ないよう願ったMidnight

自由も平等も無い世界

恥じらいもう無い 意味書いた

他人の感傷や家庭を羨んだ

敵に見えてた

目に入る人全てが

救いは音と仲間の声で

長いようで短かった20歳を迎えれた

  • 作詞者

    hump

  • 作曲者

    hump

  • プロデューサー

    hump

  • ミキシングエンジニア

    hump

  • ボーカル

    hump

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鳥取県出身のラッパーhump、2nd Albumがついにリリース。
今作は”新しさ”と”pain”そして”仲間”を軸にした現在地の証明。メロディーなトラップを基調にしながらも、浮遊感のあるアンビエントな質感や実験的なサウンドを大胆に取り入れた、これまでにないアプローチ。歪んだ808と繊細なメロディとflowが交差し、甘さと鋭さが同時に突き刺さる。1st Albumと同じく自作のビートにも乗り、地元・鳥取で培った感性と、広い世界を見据えた視点が交差する全12曲。

アーティスト情報

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