終焉の先でのジャケット写真

歌詞

終焉の先で (Slowed DOWN)

NY channel

終焉の日からもう7ヶ月が過ぎた

まだ僕は生きている

なんでどうして解らない

隕石に呑み込まれたはず

君が居ない夜

君が居ない街

1人でふらつく

まるで幽霊

街照らす光

ガヤの叫び声

全てがノイズで

嫌に感じた

もう僕は狂ったnullだ

空っぽの抜け殻捨て垢

呟けどやみが追いかけてくるよ

ああああのさ君は

僕の事を知ってる?

流れて逝く月日の詩

寒い冬はもう

終わりを迎えようとしている

君と2人

春の風に乗り

花畑へ行き

冠作った君を見たいよ

夏の暑ささえ

忘れるくらいの

でっかい花火を君と見る

夢だった…

もう君は…

もう君は…

もう君は…

嗚呼

追いかけた幻も

君が見ていてくれるから

いつかまたそっちで話そう

もう少し生きてみようか

僕はまだそっちには逝けない

やり残した夢を追うよ

この人生で!

  • 作詞者

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  • 作曲者

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  • プロデューサー

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