タリタリラのジャケット写真

歌詞

タリタリラ

BIA

もう子供には戻れない

大人達のこの世界

今日は楽しむしかないから

まずは手を上げて遊びますか?

子供心忘れない

大人達はノリなさい

今日は楽しむしかないから

待ったなしで手を叩けクラップクラップ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリラー ララ 鳴らせクラップクラップ

I'm BiA 脳みそいつでもフル回転

いつだって教科書通りに進まないだって

誰かが言ってたそんなセリフが

あったがわかってる?なー?

あんたはわかってる?あー

何だか上がってる ワォー!

急げとにかく目的地

まるで怒りのアフガンの突撃シーン

マネてスピードはヒート アップしてレースをリード

しっかり聞いてくれビート フェイクじゃねえぞ 手振れ日本!

独り立ちするためにレベルアップ

フッと浮かんでくる光景 イケてる奴

どんな人間でも真剣に生きてても

なかなか上手くいかないですけど

もう子供には戻れない

大人達のこの世界

今日は楽しむしかないから

まずは手を上げて遊びますか?

子供心忘れない

大人達はノリなさい

今日は楽しむしかないから

待ったなしで手を叩けクラップクラップ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリラー ララ 鳴らせクラップクラップ

インディージョーズみたいに年行ってもカッコよく生きよう

自動化の世界でも日々日常

アナログスタイルは健在

昭和スタイルはどうだい?

平成令和と時代を駆け抜けたスーパースター

勝ち抜けた その姿 勇敢なドラクエの勇者みたい

持論だけで言うと負けてても負けてないよ

一人で大失敗してもナイス対応

ポジティブな脳内は最上級

鉄腕アトムばりのサイボーグ

マッハ全開で空を飛べて

天まで登って時を駆け抜ける!

もう子供には戻れない

大人達のこの世界

今日は楽しむしかないから

まずは手を上げて遊びますか?

子供心忘れない

大人達はノリなさい

今日は楽しむしかないから

待ったなしで手を叩けクラップクラップ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリタリラ リラタタ

タリラー ララ 鳴らせクラップクラップ

  • 作詞者

    BIA

  • 作曲者

    BIA

  • プロデューサー

    BIA, Omamurin

  • グラフィックデザイン

    BIA

  • ラップ

    BIA

タリタリラのジャケット写真

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    タリタリラ

    BIA

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BIAの新曲「タリタリラ」は、テクノの近未来的なサウンドと、ヒップホップのビートやラップを融合させた、ポップで中毒性の高いダンスチューン。

カラフルに変化する電子音、思わず身体が動き出すリズム、耳に残るキャッチーなフレーズが重なり、一度聴いたら頭から離れない独特の世界観を作り上げている。

難しいことは考えず、音に身を任せて楽しんでほしい。日常のモヤモヤを吹き飛ばし、気分を一気に上げてくれる、遊び心満載の“テクノ×ヒップホップ”ナンバー。

アーティスト情報

  • BIA

    BIA(旧名:BiARD)は、2006年カニエ・ウエスト『Touch The Sky Japan Tour 06』のオープニングアクターに唯一選出され、“歌のようなラップであり、ラップのような歌である"をラップのスタイルコンセプトとして、1st ALBUM『Material』を制作して全国デビューを果たし、2枚目のミニアルバム『Walkin Back in the dayz』や、榮倉奈々・勝地涼が主演の映画『阿波DANCE』の挿入歌をプロデュースするなど、着々とキャリアを積み上げ、地元のだんじり祭をテーマとした『SAIKA』の着歌限定の楽曲リリースを最後にアーティスト活動を休止する。 その後は表現の幅を広げるために音楽の世界からクリエイティブの世界へ転身し、デザイン、映像、撮影、イベント、映画制作など幅広いクリエイティブ分野でクリエーターとして活動し、クリエーターとしてのキャリアと実績を積み重ねた後に、イベントやクリエイティブ分野の制作やシステム開発を行う株式会社B-BRANDINGを設立。現在はAI事業を中心に複数事業を展開しながら、2026年2月10日にリリースの『Restart』を機に、アーティスト名をBiARDからBIAへ改名し音楽&エンタメ活動を再開する。

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