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『名駅の夜』
名古屋弁恋唄
ネオンに照らされる名古屋駅の夜。
人は多いのに、心はひとりぼっち。
強がって「平気だがね」と言いながら、
本当は、まだ忘れられとらん。
帰り道、あんたの背中を
思い出してまう夜がある。
名古屋弁で綴った、
切なくて不器用な女心の恋唄です。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---