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『信じて飛べばいい』
この曲は、
誰かのためじゃなく、
わたし自身に向けて書いた歌です。
立ち去る人を見送り、
間違いだらけの選択に迷いながら、
それでも前に進もうとする自分へ。
孤独を抱え、
折れた翼のままでも飛ぼうとする夜に、
「信じて飛べばいい」と
自分に言い聞かせるように綴りました。
答えが見えなくても、
迷いながらでも、
歩き続けるすべての人へ届けば嬉しいです。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---