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12月リリース予定のアルバム「continue?」よりシングルカット。
コロナショック以降の世界の状況、SF、現代思想、バーチャルリアリティ等の文脈を踏まえ、「現実と非現実の狭間で踊る身体」をテーマに制作された。
James BlakeやFKA Twigsらをはじめとするポストダブステップのサウンドとシューゲイザー、インダストリアルなどの要素がミックスされ、エクスペリメンタルなサウンドとポップなメロディがクラブミュージック的な音響空間で展開される。Albemの新機軸を打ち出すアイコニックな作品。
nozakimugai(vo.)、宮﨑脩平(gt.)、佐藤友紀(ba.)、古沢成(dr.)の4ピースバンド。大学の同級生で結成。都内で活動している。2025年より、サックスとダブミキサーを加えた6人で制作・演奏を行う。 当初はポストロックやポストパンクのサウンドを志向し、次第にエレクトロに傾倒。それらの時期を経て、現在はビートとグルーヴに軸足を置いた演奏と自由なサウンドを追求している。 nozakimugai(vo.)は作曲家としても活動。『最も無害で、あまりにも攻撃的』(中田江玲監督、2022)、『雲ゆくままに』(楊礼平監督、2024)、『銀河』(木島悠翔監督、2026)などの映画劇伴を手掛ける。 2026年4月、EP「Bones」をリリース。