

地平線が隠されたこの街で
反射する無数のレプリカの太陽
今動き始めた0を断ち切る君達へ問う
ポストアポカリプスをどう拒む?
Break the track
Break the track
Break the track
Break the track
その自然は配された物差しで
交差するアスファルト L字架の残像
今動き始めた0を断ち切る君達へ問う
ポストアポカリプスをどう拒む?
遅効性の二次元の激毒
多様性を押し付ける圧力
依存性に立ち向かう蛮族
可逆性を問われる黙示録
秘匿性に縋り付くオフェンス
社会性を諦めたデカダンス
機能性に囚われた凸レンズ
規則性を崇めるサピエンス
今
今
今、ポストアポカリプスをどう拒む?
Break the track
Break the track
Break the track
Break the track
今動き始めた0を断ち切る君達へ問う
ポストアポカリプスをどう拒む?
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TOKYO (Full Ver.)
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SO-SO RESPINS TOKYO
4/22(水) アルバムリリース
「SO-SO SPINS TOKYO」アルバムを2025年に配信してからちょうど1年が経った節目。リミックスアルバムをリリースする。
SO-SOの3度目となるワンマンライブツアー「SO-SO SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」のファイナル・東京「豊洲PIT」公演で、突然の発表をした本作品。
豪華プロデューサー陣がジョインする形で、「SO-SO SPINS TOKYO」のアルバム収録楽曲から厳選された9曲がリミックスやフルバージョンとして詰め込まれている。
SO-SO SPINS TOKYO は内回りに楽曲進行していくことに対し、リミックスアルバム「SO-SO RESPINS TOKYO」は、外回りの順に楽曲が並べられているギミックも微笑ましい。
壮大なるコンセプトに、時間をめいっぱいかけて思考の振れ幅を持たせているSO-SOの世界観を見せつけるアルバムワークは必聴だ。
アーティスト情報
SO-SO
ヒューマンビートボクサー/音楽プロデューサー/DJ。 代表曲 「SO-SO Exercise」をはじめとしたダンスミュージック主軸の楽曲をビートボックスサウンドのみで制作し多数リリース。 ビートボックス世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」に日本人史上初出場・TOP4の快挙。その後2021年にはタッグループステーション部門にて、2023年にはクルー部門にて、それぞれ世界チャンピオンに輝く。 2023年、Hey! Say! JUMPへの提供楽曲がビルボードジャパンにて1位を獲得。その他、JTやNTT DOCOMO Studio&Liveなど、国内企業への楽曲書き下ろしのコラボレーションも多数行う。 DJとしては、国内最大級の音楽フェス「GMO SONIC 2025」で圧巻のパフォーマンスを披露。また、G Jones, Ray Volpe, Chase & Statusといった海外DJの日本公演前座を担当するなど、活動の幅を広げている。
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