SO-SO RESPINS TOKYOのジャケット写真

歌詞

TOKYO (Full Ver.)

SO-SO

地平線が隠されたこの街で

反射する無数のレプリカの太陽

今動き始めた0を断ち切る君達へ問う

ポストアポカリプスをどう拒む?

Break the track

Break the track

Break the track

Break the track

その自然は配された物差しで

交差するアスファルト L字架の残像

今動き始めた0を断ち切る君達へ問う

ポストアポカリプスをどう拒む?

遅効性の二次元の激毒

多様性を押し付ける圧力

依存性に立ち向かう蛮族

可逆性を問われる黙示録

秘匿性に縋り付くオフェンス

社会性を諦めたデカダンス

機能性に囚われた凸レンズ

規則性を崇めるサピエンス

今

今

今、ポストアポカリプスをどう拒む?

Break the track

Break the track

Break the track

Break the track

今動き始めた0を断ち切る君達へ問う

ポストアポカリプスをどう拒む?

  • 作詞者

    SO-SO

  • 作曲者

    SO-SO

  • プロデューサー

    SO-SO

  • レコーディングエンジニア

    SO-SO

  • ミキシングエンジニア

    SO-SO

  • マスタリングエンジニア

    SO-SO

  • ソングライター

    SO-SO

  • その他の楽器

    SO-SO

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    TOKYO (Full Ver.)

    SO-SO

  • 2

    TAKANAWA GATEWAY (Tatsunoshin Remix)

    SO-SO

  • 3

    SHINAGAWA (NUU$HI Remix)

    SO-SO

  • 4

    SHIBUYA VIP

    SO-SO

  • 5

    SHINJUKU (REXY=DEXY Remix)

    SO-SO

  • 6

    IKEBUKURO (Tennyson Remix)

    SO-SO, Tennyson

  • 7

    TABATA (ALAN SHIRAHAMA Remix)

    SO-SO

  • 8

    OKACHIMACHI (Risa Taniguchi Remix)

    SO-SO

  • 9

    AKIHABARA (TeddyLoid Remix)

    SO-SO

SO-SO RESPINS TOKYO
4/22(水) アルバムリリース

「SO-SO SPINS TOKYO」アルバムを2025年に配信してからちょうど1年が経った節目。リミックスアルバムをリリースする。

SO-SOの3度目となるワンマンライブツアー「SO-SO SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」のファイナル・東京「豊洲PIT」公演で、突然の発表をした本作品。

豪華プロデューサー陣がジョインする形で、「SO-SO SPINS TOKYO」のアルバム収録楽曲から厳選された9曲がリミックスやフルバージョンとして詰め込まれている。

SO-SO SPINS TOKYO は内回りに楽曲進行していくことに対し、リミックスアルバム「SO-SO RESPINS TOKYO」は、外回りの順に楽曲が並べられているギミックも微笑ましい。

壮大なるコンセプトに、時間をめいっぱいかけて思考の振れ幅を持たせているSO-SOの世界観を見せつけるアルバムワークは必聴だ。

過去ランキング

TOKYO

iTunes Store • ダンス トップソング • 日本 • 45位 • 2026年4月29日

過去プレイリストイン

TOKYO

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年4月22日

アーティスト情報

  • SO-SO

    ヒューマンビートボクサー/音楽プロデューサー/DJ。 代表曲 「SO-SO Exercise」をはじめとしたダンスミュージック主軸の楽曲をビートボックスサウンドのみで制作し多数リリース。 ビートボックス世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」に日本人史上初出場・TOP4の快挙。その後2021年にはタッグループステーション部門にて、2023年にはクルー部門にて、それぞれ世界チャンピオンに輝く。 2023年、Hey! Say! JUMPへの提供楽曲がビルボードジャパンにて1位を獲得。その他、JTやNTT DOCOMO Studio&Liveなど、国内企業への楽曲書き下ろしのコラボレーションも多数行う。 DJとしては、国内最大級の音楽フェス「GMO SONIC 2025」で圧巻のパフォーマンスを披露。また、G Jones, Ray Volpe, Chase & Statusといった海外DJの日本公演前座を担当するなど、活動の幅を広げている。

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    SO-SOの他のリリース

SO-SO

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