Jasmineのジャケット写真

歌詞

Happy Monday

K+

1週間はあっという間に

過ぎ去りまたやってくる今夜

いつでもハッピーとはいかないから

楽しみが必要だ Happy Monday

誰かさんにとっては 憂鬱な月曜日

だけど俺たち 夜から 集合するから

仕事終わらせて通知ONで

ちょっと待ってて夜の22時

ぴったりで始められるように

俺も君も準備用意ちゃんと頑張ろう

今週はどんなことがあったけな

浴びるシャワーあの子今日も来るかな

デート前のようちゃんと

髪の毛をセットあけるクローゼット

カズシゲのTシャツでいいよね

いつも通り はみがきをして

髭も整えたらあとは待つだけだ

開く インスタライブ開始

オープニングは Future Lights

やるよ今日も 君が来るから

若くないしバカみたい笑われても

はしゃぎたいおいでいつでも

俺は変わりない

1週間はあっという間に

過ぎ去りまたやってくる今夜

いつでもハッピーとはいかないから

楽しみが必要だ

Good night good night

Good night good night

怒ったり泣いたり落ちても

君に会う日まで保つMotivation

俺たちにとっては 思い出の月曜日

心折れたり 弱気になり

サボる夜もあったが続けてきた

みんなあったかい

最初は反転 見づらいメモ

色んな発見 思い出しエモい

画面越しに歌うのことの抵抗も

過去の話

今じゃ笑えるようなエピソード

手探りそれでいいマンネリしないよに

話すネタを探している weekday

誤魔化してもバレしてまう関係性

だから強がるより曝け出すよ

Up and Down

幻滅 させたならごめん

気を許して

時に出るよクソみたいな俺

君からのただいまで

めちゃくちゃに上がったら

やってて良かったなって単純だ

1週間はあっという間に

過ぎ去りまたやってくる今夜

いつでもハッピーとはいかないから

楽しみが必要だ

Good night good night

Good night good night

怒ったり泣いたり落ちても

君に会う日まで保つMotivation

  • 作曲

    K+

  • 作詞

    K+

  • プロデューサー

    BERABOW

Jasmineのジャケット写真

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2017年12月まで「K-MASSIVE」と言う名義で活動していた。
2017年12月ハジ→「コラボ de ハジベスト。」収録の「未来へ。〜 to the future 〜 feat. K+, カノン・ドレミ」への参加を機に「K+」としての活動を開始する。
2018年8月から2020年にかけて「ハジ→」のBack DJとして全国ツアーや各種イベントに帯同。

2019年6月に6曲入りのミニアルバム「RED」を手売りのみでの1000枚完売を目指しライブハウスや、路上でのライブ活動をスタートする。
2019年12月「RED」の500枚販売達成を祝して、1st single「Itsuka」を配信にてリリース。

2020年には「Worlds End」「think of you」「motto」「Your Song」「Be Me」をSingle配信リリース。
3rd single「think of you」ではiTunes store HipHop/Rap チャートにて自身初の1位を獲得する。

2021年3月「Departure」「Still live feat sO.y」のリリースを経て、10月には2nd Mini Album「Jasmine」をリリース。

今作「Jasmine」は数多くのHip HopアーティストのBeatやMix、Masteringを手がけている秋田在住のプロデューサー「BERABOW」が6曲すべてのBeat,Mix、Masteringを担当。
RAP以外の全てを一人で担当することでアルバム全体の雰囲気をまとめ、グッと完成度を上げている。

客演には4曲目の「Sendai Flow」にて仙台のラッパーSnap、Moment.が、6曲目「Tokyo Sunset」には広島在住のアーティスト、カノン・ドレミが参加している。

K+自身が音楽活動に迷い悩み、出した答えがこの6曲「Jasmine」である。現在の本人の気持ちを表すように自然とポジティブな楽曲が揃った。

1曲目「Happy Monday」は毎週月曜日22時から30分間InstaLiveにてトーク配信している、ハッピーマンデーが100回を超えたことを記念して製作された。配信を続けてきた心境やリスナーへの本音が込められている。

2曲目「Forever Young」は37歳を迎え変わらず音楽活動を続けているK+が歌うことで、説得力が出る、同年代への応援歌となった。

3曲目「Traveling」こんなご時世だからこそ、音楽を聞いて脳内で旅に出ようと言う思いが込められた楽曲。

4曲目「Sendai Flow」同郷の仲間Snap、Moment.が参加し、あの頃とスタンスは変わらないが、変わっていく周りの状況に対しそれぞれの心境を込めたHood Anthemとなった。

5曲目「Party Over」これは自身の体験談なのか、否かそれはリスナーの皆様のご想像にお任せします。

6曲目の「Tokyo」Sunset」では地元仙台から東京へ上京した当時を振り返り思いを吐露した。
歌詞はK+個人の世界観であり体験談だが、広島にて音楽活動を行なっているカノン・ドレミの優しい歌声が入ることで、一人よがりではなく聞きやすい楽曲となった。

以上6曲が今作「Jasmine」です!
年齢、仕事、音楽活動など様々な葛藤を超えて産まれた今作がK+にとって、最新で最高の仕上がりとなりました!

アーティスト情報

  • K+

    2017年12月まで「K-MASSIVE」と言う名義で活動していた。 2017年12月ハジ→「コラボ de ハジベスト。」収録の「未来へ。〜 to the future 〜 feat. K+, カノン・ドレミ」への参加を機に「K+」としての活動を開始する。 2018年8月から2020年にかけて「ハジ→」のBack DJとして全国ツアーや各種イベントに帯同する。 2019年6月に6曲入りのミニアルバム「RED」の手売りのみでの1000枚完売を目指しライブハウスや、路上でのライブ活動をスタートする。 2019年12月「RED」の500枚販売達成を祝して、1st single「Itsuka」を配信にてリリース。 2020年には「Worlds End」「think of you」「motto」「Your Song」「Be Me」をSingle配信リリース。 3rd single「think of you」ではiTunes store HipHop/Rap チャートにて自身初の1位を獲得する。 2021年3月「Departure」「Still live feat sO.y」のリリースを経て 10月には2nd Mini Album「Jasmine」をリリース。

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