Jasmineのジャケット写真

歌詞

Tokyo Sunset (feat. カノン・ドレミ)

K+

東京きたばっかりだった頃は

いつでも金欠 必死だったし

ただよう 田舎モンFlavor

セルフ汚ないゴールデンヘア

プライド捨てなきゃ何も出来ない街

先輩は大学生

敬語使うのは当たりまえ

でも LIFE 終わらしてぇ夜

まぁ朝日だけは 綺麗でさ

昨日のBAD忘れさせた

缶コーヒー 二本買ってから

ビートじゃない方トラック乗ってた

昼休みは

リリック書くどころかずっと寝てた

「それじゃ叶わない」

既に諦めた人に笑われた

線路沿いにはSunset

繰り返すMy one day

今日良かった人

悪かった人

同じ月を見れば

一緒にいるみたいだ

辛いのは お前だけじゃねぇ

スト缶ロング二本

井の頭公園でキメて泣いた

あの頃ライブで履いた黒のNIKE

バイト用にになってボロボロ

また会おうが果たせない

日雇い出会い

大都会でも小さな世界

たくさんいた 俺と同じ

溝にはまった奴と いい人たち

「ずっとここにいればいいじゃん

社員になりなよ」嬉しかった

やっぱ音楽大事なんだって

実感したり だらだらしたり

いつも矛盾を酒で流して

愚痴と一緒にゲロを吐く

しんどいなら UPよりMellow Jam

ゆったりとtake over

線路沿いにはSunset

繰り返すMy one day

今日良かった人

悪かった人

同じ月を見れば

一緒にいるみたいだ

辛いのは お前だけじゃねぇ

今日まではめまぐるしく

俺も時代も変わりまくった

はじめましてとGood bye

繰り返して音楽作った

この街に友達できるなんて

想像しなかった 上京した日

上がっては落っこちたり

全ては自分の行動次第

線路沿いにはSunset

繰り返すMy one day

今日良かった人

悪かった人

同じ月を見れば

一緒にいるみたいだ

辛いのは

線路沿いにはSunset

繰り返すMy one day

今日良かった人

悪かった人

同じ月を見れば

一緒にいるみたいだ

辛いのは お前だけじゃねぇ

  • 作曲

    K+, カノン・ドレミ

  • 作詞

    K+, カノン・ドレミ

  • プロデューサー

    BERABOW

Jasmineのジャケット写真

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2017年12月まで「K-MASSIVE」と言う名義で活動していた。
2017年12月ハジ→「コラボ de ハジベスト。」収録の「未来へ。〜 to the future 〜 feat. K+, カノン・ドレミ」への参加を機に「K+」としての活動を開始する。
2018年8月から2020年にかけて「ハジ→」のBack DJとして全国ツアーや各種イベントに帯同。

2019年6月に6曲入りのミニアルバム「RED」を手売りのみでの1000枚完売を目指しライブハウスや、路上でのライブ活動をスタートする。
2019年12月「RED」の500枚販売達成を祝して、1st single「Itsuka」を配信にてリリース。

2020年には「Worlds End」「think of you」「motto」「Your Song」「Be Me」をSingle配信リリース。
3rd single「think of you」ではiTunes store HipHop/Rap チャートにて自身初の1位を獲得する。

2021年3月「Departure」「Still live feat sO.y」のリリースを経て、10月には2nd Mini Album「Jasmine」をリリース。

今作「Jasmine」は数多くのHip HopアーティストのBeatやMix、Masteringを手がけている秋田在住のプロデューサー「BERABOW」が6曲すべてのBeat,Mix、Masteringを担当。
RAP以外の全てを一人で担当することでアルバム全体の雰囲気をまとめ、グッと完成度を上げている。

客演には4曲目の「Sendai Flow」にて仙台のラッパーSnap、Moment.が、6曲目「Tokyo Sunset」には広島在住のアーティスト、カノン・ドレミが参加している。

K+自身が音楽活動に迷い悩み、出した答えがこの6曲「Jasmine」である。現在の本人の気持ちを表すように自然とポジティブな楽曲が揃った。

1曲目「Happy Monday」は毎週月曜日22時から30分間InstaLiveにてトーク配信している、ハッピーマンデーが100回を超えたことを記念して製作された。配信を続けてきた心境やリスナーへの本音が込められている。

2曲目「Forever Young」は37歳を迎え変わらず音楽活動を続けているK+が歌うことで、説得力が出る、同年代への応援歌となった。

3曲目「Traveling」こんなご時世だからこそ、音楽を聞いて脳内で旅に出ようと言う思いが込められた楽曲。

4曲目「Sendai Flow」同郷の仲間Snap、Moment.が参加し、あの頃とスタンスは変わらないが、変わっていく周りの状況に対しそれぞれの心境を込めたHood Anthemとなった。

5曲目「Party Over」これは自身の体験談なのか、否かそれはリスナーの皆様のご想像にお任せします。

6曲目の「Tokyo」Sunset」では地元仙台から東京へ上京した当時を振り返り思いを吐露した。
歌詞はK+個人の世界観であり体験談だが、広島にて音楽活動を行なっているカノン・ドレミの優しい歌声が入ることで、一人よがりではなく聞きやすい楽曲となった。

以上6曲が今作「Jasmine」です!
年齢、仕事、音楽活動など様々な葛藤を超えて産まれた今作がK+にとって、最新で最高の仕上がりとなりました!

アーティスト情報

  • K+

    2017年12月まで「K-MASSIVE」と言う名義で活動していた。 2017年12月ハジ→「コラボ de ハジベスト。」収録の「未来へ。〜 to the future 〜 feat. K+, カノン・ドレミ」への参加を機に「K+」としての活動を開始する。 2018年8月から2020年にかけて「ハジ→」のBack DJとして全国ツアーや各種イベントに帯同する。 2019年6月に6曲入りのミニアルバム「RED」の手売りのみでの1000枚完売を目指しライブハウスや、路上でのライブ活動をスタートする。 2019年12月「RED」の500枚販売達成を祝して、1st single「Itsuka」を配信にてリリース。 2020年には「Worlds End」「think of you」「motto」「Your Song」「Be Me」をSingle配信リリース。 3rd single「think of you」ではiTunes store HipHop/Rap チャートにて自身初の1位を獲得する。 2021年3月「Departure」「Still live feat sO.y」のリリースを経て 10月には2nd Mini Album「Jasmine」をリリース。

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  • カノン・ドレミ

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