MEN's FASHIONのジャケット写真

歌詞

@Sport Car

福原貴弘

スマホを開くと

アイツは何かと幸せ掴んでる

世界は目まぐるしい

アイツの技術が欲しい

ブレーキ踏まず走る体力(ギア)とか

燃費のいいタフ過ぎる精神(エンジン)とか

そんなスポーツカーのような

”カッコよさ” 部品でいいから欲しい

ユメでもみればもう

誰かと比べて生きてる

未来は常に眩しい

アイツの度胸が欲しい

アクセサリ付けたバエた筋力(ボディ)とか

先を見る力強い眼力(ライト)とか

そんなスポーツカーのような

”在りかた” 少しでいいから欲しい

行きたい場所 決めてある

乗せたい人 決めている

あとは技術と 度胸と 景色だけ

アイツの技術が欲しい

ブレーキ踏まず走る体力(ギア)とか

燃費のいいタフ過ぎる精神(エンジン)とか

そんなスポーツカーのような

”カッコよさ” 部品でいいから欲しい

アイツの度胸が欲しい

アクセサリ付けたバエた筋力(ボディ)とか

先を見る力強い眼力(ライト)とか

そんなスポーツカーのような

”在りかた” 少しでいいから欲しい

アイツのすべてが欲しい

アクセル踏んで 過ごす強さとか

涙も 闇 はじいてく力

まるでスポーツカーのような

”生き方” 手にしたい

「俺は俺でしかないけど。」

  • 作詞者

    福原貴弘

  • 作曲者

    AI

  • プロデューサー

    福原貴弘

  • プログラミング

    福原貴弘

MEN's FASHIONのジャケット写真

福原貴弘 の“@Sport Car”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

何度着せ替えた?鏡の姿、ジブンだった。

ここはもう見栄張って着飾って、嘘と史実まぜて、生きてやる-

FUKUHARAが書き上げた『自分の生き方についての問い』アルバム。

聴き終える前に自分の答えを盾にするのもよし、とりあえず聴き終えてみて剣を見つけるのもよし。さて、貴方の答えは……

アーティスト情報

  • 福原貴弘

    自分の将来の夢のために10代の頃に書きためていた歌詞を18歳に仮アルバム「199Z1Z09」を作成。当時上書き可能な媒体とアナログだったため、誤って消失。そのため改めて20歳を節目に構築し直しポエムアルバムとして当時は完成させる。 2025年春頃、ふと書き下ろした歌詞「スズラン」をキッカケにAI作曲に触れる。次々に歌詞を書き下ろしはじめ、シングルとして公に発表。そして、当時の夢でもあった「199Z1Z09」に音源を付けて発表することに挑戦する。また当時抱いていた気持ちと現在の気持ちを導入させるために「to.U」を急遽ブラッシュアップ作成をしたのち、同時進行として初めて完成発表曲となる「スズラン」を納めたオリジナルアルバム「Messeage-Dying-」を発表。 以降当時描いていた自分の男性像やゲームをテーマにしたアルバムを作りたかったことを思い出し着手、当時に温存した歌詞と現在の書き下ろしと融合型ではありつつも作品披露する事ができた「Life Quest」「MEN's FASHION」。 また最新技術のAIをコラボという形で使い、自身の歌詞から見える苦労をAIが肯定する言葉をRAPとして扱い「STYLE feat.AI」として昇華させた。 福原貴弘が書き下ろす詞は決して明るいものではなく、模索しているありのままの自分を詰め込んだものが多い。一曲としても聴けるようにアルバムとしても聴けるようにとクリエイトしている。

    アーティストページへ


    福原貴弘の他のリリース
"