リリース日: 2026/10/13
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植物好きの“あるある”が、曲になりました。
植物を愛する皆さまから寄せていただいた“ボタニカルあるある”の言葉。
九州最大級の都市型ボタニカルイベント BOTANICAL GATHERING FUKUOKA にて
アートワークショップで皆さまに色を重ねて頂いた一つのキャンバス。
その言葉と色から生まれた、
BOTANICAL GATHERING FUKUOKA OFFICIAL SONG
「timeless garden (feat. rimtide)」by JP’s PlayRoom です。
福岡で活動するジャズデュオ rimtide とのコライトで制作された楽曲で、
作詞とボーカルを担当した Aya (rimtide) からの言葉です。
「お話をいただいた時、私自身も植物を育てながら暮らしている一人として、
これは自分ごととして向き合える作品なんじゃないかと感じました。
植物は一つとして同じ姿のものがないので、
一生懸命探してもなかなか見つからないこともあれば、
恋に落ちる瞬間のように“ビビッ”とくる出会いがあったりします。
なかなか思うように育たず落ち込む時もあったり、うっかり枯らしてしまったり。
もうダメかなーと思ってたら新芽が出てきたり。
小さな変化に気づいて嬉しくなったり。
そんな風に、時間をかけて積み重ねていく植物との日々が、
自然と今回の歌詞につながっていきました。
楽曲を聴いた時にベースとギターがとても印象的で。
その心地よいグルーヴに寄り添うようなイメージで
ふわっとボーカルを重ねたいと感じました。
なので、できるだけシンプルに、
植物にそっと語りかけるような気持ちで歌ってみました。」
Credits
timeless garden (feat. rimtide) by JP’s PlayRoom
作詞:Aya (rimtide), JP’s PlayRoom
作曲:JP’s PlayRoom, Aya (rimtide)
ボーカル・コーラス:Aya (rimtide)
ギター:JP’s PlayRoom, 星野 晃弘 (rimtide)
編曲・プロデュース・プログラミング・ミックス&マスタリング:JP’s PlayRoom
アートワーク:石島小夏 with BOTANICAL GATHERING FUKUOKA
Special thanks to
BOTANICAL GATHERING FUKUOKA
CAITAC SQUARE GARDEN
℗ & © 2026 COLORAN RECORDS
聴くだけでととのうチルギター Chill guitar to reset — an immersive moment back to the world and yourself - Sound Signature | Chill Guitar / Ambient Electronica / Field Recording / Jam-driven Improvisation / Cinematic - Capabilities | Sound Production / Composition / Arrangement / Concept & Video / Brand Music 福岡・糸島と東京・神楽坂の2拠点で活動するミュージシャン/音楽プロデューサー。チルギターを起点に、フィールドレコーディングとエレクトロニカの質感を重ね、即興性のあるジャムセッションと制作を行き来しながら、没入感のあるサウンドを生み出す。 自主レーベルCOLORAN RECORDSを主宰し、コレクティブ アート&ミュージック プロジェクト “Chill in Itoshima 〜糸島でチルしよ”、劇伴、ブランドミュージックなど領域横断で活動を行う。エンタメ・通信・ハイテク領域を専門とする外資系戦略コンサルタントとしてのキャリアも有する。
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