※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
神奈川県三浦半島最南端の港町、三崎港を拠点に活動しロックファンを中心に愛される、泣く子も黙る?「かもめ児童合唱団」。
2025年、リリースした電気グルーヴのカバー曲「Shangri-La」やZAZEN BOYSとの共演の日比谷野外大音楽堂でのライブなど、なにかと話題のかもめ児童合唱団の新曲は1971年に発表されたフォーク界の巨匠、高田渡の「値上げ」。
「よろこびを歌え、悲しみを歌え、そして今を歌え」
というコンセプトのもと、自由で伸び伸びとした合唱が全国の音楽ファンに愛されています。
三浦半島最南端の港町、三崎港を拠点として活動する、泣く子も黙る?「かもめ児童合唱団」。 2008年よりCD作品の制作が行われ、現在(2024)までに4作のオリジナルアルバム「焼いた魚の晩ごはん」「インターネットブルース/デラックスエディション」「ワンダフル・ミュージック」「海に向かって歌う歌」や、EP盤、アナログLP盤など多数の作品が発表されています。 坂本慎太郎・ゆず・ホフディラン・曽我部恵一・kiss the gambler・崎山蒼志(敬称略)などいろいろなアーティストとのコラボレーション作品や参加作品も随時更新されています。 野外ロックフェスや空き地ライブと称した自主ライブも行っています。 「みんなで歌えば、それが合唱!」というコンセプトで自由で伸び伸びとした歌声に全国で感動の輪が広がっています。
ミサキドーナツレコーズ