

Let's show it!
さあさ お祭り野郎の参上だ
病みからみなぎる力は全開
躁さ 血祭り騒ぎも歓迎だ
歌詞から伝わる身体の限界
So mi go so そこどけ おとぼけ 音乗れ 朝まで 完全燃焼
So mi go so 鬱など 忘れて 飛んでけ 躁まで 当然消耗
生きて死んだ過去の私は
構わずほっとける気がしたんだ
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
根拠の無い自信まみれ
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
無敵の私が飛び出した
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
闇も光に見えてくんだ
Hey Wah gwaan
止めて誰か私が私を潰す前に
どうだ 身内もおののく展開か
今ならやれるぞ私は天才
なんだ 人間関係崩壊か
今だけ見えない確かな損害
So mi go so やめとけ よしとけ 収まれ そこまで 止まらず上昇
So mi go so 引き止め 聞かずに 手遅れ もうダメ 気付けば天井
狂い切った今の私が
借り物でも愛してやまないんだ
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
根拠の無い自信まみれ
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
無敵の私が飛び出した
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
闇も光に見えてくんだ
Hey Wah gwaan
止めて誰か私が私を壊す前に
Bust one!Wah gwaan?あした眠いかな
Bust one!Wah gwaan?あした痛いかな
Bust one!Wah gwaan?あした寒いかな
Bust one!Wah gwaan?あした辛いかな
血だらけになった未来の私は
心の痛みを取り戻してしまうのかな
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
やっぱりコッチが本当の本当に最高だ!
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
どんだけボッチで飛んでも跳ねても幸せだ!
Massive Wah gwaan
So irie irie Vibes
こんなにリスクで行くとこ行ってもZIONだ!
Hey Wah gwaan
止めて誰か私が私を殺す前に
この 躁音の波に揺られていたい
あれ 騒音の刺激で耳が痛い
I mean, I die
- 作詞者
ひな、とんでひより
- 作曲者
ひな、とんでひより
- プロデューサー
ひな、とんでひより
- ボーカル
クソヤクタタズ

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SO IRIE VIBES
クソヤクタタズ
夜が明ける前に叫ぶ。
眠らない体、止まらない思考。
心拍は速すぎて、もうリズムなのか錯乱なのかもわからない。
——それでも今だけは、生きている気がした。
クソヤクタタズの第5章「SO IRIE VIBES」は、
躁状態の“万能感”と“崩壊の予感”をテーマにした楽曲です。
「第一死」で鬱の深淵を見つめたその直後、
この曲では、反動のように爆発するエネルギーを描きます。
「Massive Wah gwaan」「So irie irie vibes」——
レゲエ/ダンスホールのスラングを交えながら、
高揚と混乱の境界をリズムで表現。
根拠のない自信、止まらない衝動、そして壊れていく感覚。
すべてが幸福のようでいて、どこか悲しい。
楽曲はAI音楽生成ツール Suno によって制作。
歌声やサウンドはAIによるものですが、
歌詞・構成・編集・最終アウトプットは
すべて作者によるオリジナルです。
ジャケットビジュアルにはAI画像生成ツール Sora を使用。
マイクを握り、絶叫する人物の姿は、
「躁音(そうおん)」に飲み込まれながらも、
生を証明しようともがく“衝動”そのものを象徴しています。
燃えるようなラスタカラーの光が、
生と死、快楽と痛みのあいだを行き来する精神の熱を描き出します。
「Prologue」で生まれ、
「スキスキアグレッション!」で愛に縛られ、
「咽喉球」で声を詰まらせ、
「アリスの早送り」で現実が歪み、
「第一死」で死を見つめ、
そして「SO IRIE VIBES」で——
再び“生”の衝動に焼かれる。
それは、生きることへの反抗であり、
死を拒絶するための、最後のダンス。
アーティスト情報
クソヤクタタズ
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