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埼玉県がまだダサイタマだった頃、埼玉のソウルフードと言えば、あの店、そう「娘娘(にゃんにゃん)」のラーメンです!!!
年頃にして齢十八くらいだろうか!?二人の青年が立ち上がった!
食い比べ競争に挑んだ訳だ!!!もつ煮込みラーメンの名は明かさないけどそこをゴールに一体、幾人分の中華を頂いただろうか!
青年の名前は、オレ津野とアイツ…地元じゃ勝ち逃げ!ウソウソ(笑)…。
そんな二人が一堂に会したわけだ!!!それなりに楽しめたけど一生の想い出です。
でも、学校からいなくなっちまったあの日、ホントに寂しかったんです!
そのいなくなっちまった時の唄です!!!買って聴いて、ホイッと友だちにも聴いてもらって…・・・。
よろしく!
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label