

Enough
If it’s true, answer here and now
Silence promises nothing
Choose what you can take
What is certain
Prayers are not answered
Stillness, I called pride
Gravitas, I named truth
I meant no falsehood
Before the rest, I knelt
Silence waits no more
What stood there was myself
Nothing was spoken
And I agreed
- 作詞者
SATOSHI
- 作曲者
SATOSHI
- プロデューサー
SATOSHI
- ソングライター
SATOSHI
- プログラミング
SATOSHI

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Diabolos en Siope
SATOSHI
スピリチュアル・ポストロック/ポストメタル作品。 前半はリュート風ギター、クリーントーンギター、ディストーションハモンドオルガン、ポリフォニー的コーラス、そしてハーディ・ガーディのドローンが重なり、静謐で古代的な音響空間を形成する。 後半ではサブドローンとブラックメタル的トレモロギター、三連符の行進リズム、ツーバスが加速し、半音下降から轟音ドローンへと崩壊的に展開。 壮大なリバーブ処理とフリジアンモード由来の旋律が、霊性と緊張感を帯びたsacredgazeサウンドスケープを描き出す。
アーティスト情報
SATOSHI
SATOSHIは、クラシック和声、聖歌・典礼音楽、世界各地の民謡、日本的な旋律感覚を源泉に、ポストロック、ブラックゲイズ、ダークアンビエント、トリップホップ、アブストラクト・ヒップホップを横断する、日本の作曲家/プロデューサー。 多層的なボーカル、重厚なドローン、トレモロギター、ブレイクビーツ、そして静寂を組み合わせ、祈り、喪失、希望、文明と自然の境界を描く。伝統的な聖歌や民族音楽を独自の視点から現代に再構築し、原曲が宿す美しさを新たな聴衆へ届けることも活動の柱としている。 YouTubeチャンネルの登録者数は8万8千人を超え、世界各地のボーカリストやアーティストとのコラボレーションを展開。楽曲は、海外の国立競技場で開催されたサッカー公式イベントでも使用されている。 ECLESIAHは、SATOSHIが提唱する音楽世界「Sacredgaze」を体現するプロジェクト。祈り、沈黙、暗闇、そして圧倒的な音響が交差する場所から、聖なるものと現代の音楽表現を結び直している。
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